犬の散歩中に
「宇宙人のための学校を!」
という言葉が浮かびました。
どうも
育休中小学校教員のぺこりです。
頭の中の
宇宙色が濃くなってきましたよ(笑
大前提として
人類は
未だ進化の途中
だから「今まで」と「これから」が
まったく同じであることは絶対にないわけで。
変化は必ずする。
で何が起こってるかというと
魂世界から
「次の」時代をつくる目的で
新人類ともいえそうな魂たちが
次々地球にやってきている。
(今までもそうだったんだろうけどね)
多くの人に
「新しい観念」を知らせるために
または
「忘れているもの」を思い出させるために
ある者は障害を持っていたり
ある者は既成概念を飛び出したり
ある者は数奇な運命を背負っていたり
ある者は短命であったり
ある者はあえて地球に行き渋ったり…
手を変え品を変え
変化を起こそうとしてるんじゃないかな〜
というふうに見えてきた。
「次の」時代は
「自分らしく」生きる人たちが
輪になって手を繋いでいるイメージ。
※自分独自のピースじゃないとはまらないようになってる
それで
八木さやさんは自分ビジネスを提唱し
キンコン西野さんはキャラ経済を提唱し
宇宙理論が広がっているんじゃないかな〜
じゃ
これからの時代に必要な学校とは???
これからの時代に必要な学校は
これからをつくる子どもたちが教えてくれる。
アレルギーの子が増えてるなら
食を根底から見直す。
学校がつまらない
学校が合わない
学校に行きたくない
という子が増えてるなら
子どもにどうしたらいいか
意見を聞いた方がいいよね〜〜
大人はたいてい現象だけ見て
意見を聞かないよねwww
大事な国家の決め事で
子どもの意見が反映されることとかないのでは。
トップダウン的なシステムは
もう終わりじゃ!!
毎日遊びながら
勝手にたくさんのことを学んで
勝手に時代、歴史、社会をつくっていく。
そんな
新人類のための学校で
私は働いてみたいな〜
既存の縛りから解放された子どもたちが
どんなことを考え
なにを創っていくのか
近くで見てみたい
