櫻衣装を身に纏って〜嵐のある日々を送る月刊ブログ〜

櫻衣装を身に纏って〜嵐のある日々を送る月刊ブログ〜

まさかの嵐にどっぷり…想定外でした。『まさか私が』ってやつです。そんな私の嵐ブログ。
そして、時にはアラシゴト以外の【すきなもの】も語ってます。

ヒヨッコなアラシックです(。-_-。) 初心者な私なので、アラシックぶりが足りないことも多々あるかと思いますが、大目に見ていただける方のみBlogをご覧くださいm(._.)m 現在、諸事情によりリアタイで番組見れないこと多し。。。
Amebaでブログを始めよう!
ご無沙汰しております


書き溜めている…というよりは、途中まで記事を書いては下書きに入れたままの中途半端な状態が続いています(はよ投下せい)


最近のわたしといえば。やっと関ジャニ∞のJAMコンのDVDを見終えました
嵐コンDVDはカメラワークとか良くも悪くも見慣れている感じですが、今回の関ジャニ∞コンは2部構成でバンド構成とアイドル構成という初の試みだったJAM


もうもうもう…たまらんです(語彙力)


コンサートDVDなんですけど。ですけど。ね?
なんだか、MVを観ているかのような感覚の作品ですね
とにかく個人的にはバンド構成部分のカメラワークがたまらなくカッコよくて…
なんかオシャレなんですよ。コンサートDVDなんだからオシャレなのを求めてはいない部分もあるんですけど、これはバンド構成だからこその特典と思ってます。


ベース弾く丸ちゃんの手元をアップにしたりとか、そんな楽器ソロの部分を画面加工してモノクロで…とか。
ドラム叩く大倉さんを上から撮った画とか。さすがジャニーズのコンサートです。上から撮っても、客席からは見えないステージ(演者の立つステージ、床ですね)も、しっかりLEDが埋め込まれてるのか。上から撮ったとき、真っ黒な床とかそんなんじゃなくて、ちゃんと演者の立つステージもカラフル


もっともっとアイドルらしく、生のあの空間そのものを詰め込んだ映像でも良いんじゃない?とも思ったけど、まぁどのアイドルだってアーティストだって、あの生の空間そのものを映像としてパッキングすることは難しいわけで。
だからこそ、生の空間では気付けなかった細かい演出や表情をね、制作側から受け取り手に「見て欲しい!」と思う部分を、きちんと伝わるように残してもらえたら嬉しいな、と思うのです


JAMコンDVDはそれをうまく収めてくれたのかな、と思います
わたしのイチオシは「ノスタルジア」
楽曲が本当にステキ!!(さすが蔦谷好位置さん)
あとは「純情恋花火」以降の、日本の夏を美しく彩る7人の姿!!


JAMコンはエンドロールもあって、REMIXバージョンの楽曲と共にメンバーのオフショットも残されてるので、お得感満載
またゆっくり再生しよーっと



そして。本題はここから。(え)



ジャニーズ、変わらず好きです。


嵐もHey!Say!JUMPも関ジャニ∞も、なんなら最近はジャニーズWESTも気になるこの頃。


ですが、以前ほど番組を追っかけたり、雑誌をガツガツ読み漁ったり…と、しなくなりました。


程よい応援の仕方、が出来てきたのかなと思います。(ただの自堕落?)


以前もお話はしましたが、好きなものが増えて、それぞれを自分のバランスで、好きなときに好きなだけ、チョイスしながら楽しむ感覚が自分に合ってるんだと思います。


最近はずーっと前からオススメの彼らを、やはりオススメしたい!!


THE BEAT GARDEN


あまりにもハマり過ぎて、このブログのカテゴリーを作ってしまいました(なかなか更新しないくせに)


先日、リリースイベントに行ってきたのですが。もう本当にカッコいい。音楽もいい。でもね、きっとココを覗いてくれる方は、顔、イケメンがお好きなはず。笑


彼らは4人グループですけど、全員イケメン!!


そんな彼ら。
先日5枚目のシングルを発売しました。


僕がいる未来


歌詞をじっくり聴きたくなる曲です。
今までの彼らの楽曲とは感じが少し違いますが、こんなのもイケるんだなぁ、というステキな楽曲。よろしければ是非すこしだけでも聴いて欲しいです






その楽曲のカップリング曲である


君は知らない


この楽曲がファン、さらにはメンバーやスタッフの中で快挙を成し遂げました。


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Mステでチョロリと紹介されてる

歌ネットアクセスランキング

3位!!

しかも嵐を押さえての3位!!
嵐と並んでる(泣)←それが嬉しい


近いうちにMステも叶うといいな。
今、まだリリースイベントなどでは握手会もやってくれたりしてるけど、それが出来なくなる日も近いのかなぁ…
大きく羽ばたいてくれるのは嬉しいけど、ちょっぴり寂しくもあります(まだ気が早いかな)


でもでも、そうなるのは本当は喜ばないといけないことそうなる日まで、彼らの音楽を受け止めていこうと思います


少しでも興味を持っていただけたら、聴いてみてください


▼君は知らない



オススメのアルバム
▼I'm