今日の晩ご飯は…
主さんの大好物「おでん」です
さすがに夏作ってるとこは見た事ありませんけど、毎年朝晩肌寒くなるこの時期になると、冬を待てずにちょこちょこ食卓に登場します。
今日は今シーズン初のおでんという事で、主さんのおでんへのこだわりを幾つか紹介したいと思います。

おでんのだしは「S&B おでんの素」をよく使います。
パッケージ、なんかいいですよね。
主ママもこれを使ってたから、その影響もあるのでしょう。
おでんの具セットについてる濃縮だしとかでもいいんですけどね、おでんの具セットって練り物が多すぎて主さんあんまり買いません。
ちなみに主さんの好きな具ベスト3は、大根、玉子、白滝だそうです。
こだわりその一「下準備」

大根を下ゆでする。
はいこれ大事!これをするかしないかで、大根の柔らかさ、だしの染み具合が全然違います。
卵を茹でる時に、大根が半透明になるまで一緒に茹でてしまいます。
湯通しする。
揚げ物、練り物、肉類、蒟蒻類は湯通しして油やアクを抜く。これも大事ですね。
こだわりその2「並べ方」

綺麗に隙間なく並べる事。ごちゃごちゃだと、なんだか煮物みたいになっちゃって美味しさ半減。
見た目の美味しさって大事ですね。
そして、ダシを吸う具とダシを出す具が偏らないように並べる事。
大根、玉子、白滝等のダシを吸う具と、肉類、揚げ物、練り物等のダシを出す具を交互に並べると、ダシを吸う具の美味しさがUPします。
ちなみに今回は餅巾着はありませんが、蒟蒻類の近くに餅巾着を入れると餅巾着の餅が硬くなるので注意しましょう!
こだわりその三「昼間作る」
おでんはダシが染みてないと美味しくない!夕方作り始めていては、夕飯までに全然味が染み混みません。なので、おでんは昼のうちに作っちゃいます。
夜までずっとコトコト煮ている必要はないんですよ。20分くらい煮たら火を止めて放置。冷めてく段階で味が良く染み込みます。
後は夜、食べる前にもう一度煮込んであげればバッチリです。
途中もう一回火を入れられれば尚良いですね!
こだわりその四「からし」

これは好き好きですけど、主さん的にからしの無いおでんは考えられないとの事です。
からし&大根、からし&玉子、最高!
午後1時にして夕飯の支度が終わった主さん。
早速お昼寝体制突入です。
夜が楽しみですねえ。
主さんの大好物「おでん」です

さすがに夏作ってるとこは見た事ありませんけど、毎年朝晩肌寒くなるこの時期になると、冬を待てずにちょこちょこ食卓に登場します。
今日は今シーズン初のおでんという事で、主さんのおでんへのこだわりを幾つか紹介したいと思います。

おでんのだしは「S&B おでんの素」をよく使います。
パッケージ、なんかいいですよね。
主ママもこれを使ってたから、その影響もあるのでしょう。
おでんの具セットについてる濃縮だしとかでもいいんですけどね、おでんの具セットって練り物が多すぎて主さんあんまり買いません。
ちなみに主さんの好きな具ベスト3は、大根、玉子、白滝だそうです。
こだわりその一「下準備」

大根を下ゆでする。
はいこれ大事!これをするかしないかで、大根の柔らかさ、だしの染み具合が全然違います。
卵を茹でる時に、大根が半透明になるまで一緒に茹でてしまいます。
湯通しする。
揚げ物、練り物、肉類、蒟蒻類は湯通しして油やアクを抜く。これも大事ですね。
こだわりその2「並べ方」

綺麗に隙間なく並べる事。ごちゃごちゃだと、なんだか煮物みたいになっちゃって美味しさ半減。
見た目の美味しさって大事ですね。
そして、ダシを吸う具とダシを出す具が偏らないように並べる事。
大根、玉子、白滝等のダシを吸う具と、肉類、揚げ物、練り物等のダシを出す具を交互に並べると、ダシを吸う具の美味しさがUPします。
ちなみに今回は餅巾着はありませんが、蒟蒻類の近くに餅巾着を入れると餅巾着の餅が硬くなるので注意しましょう!
こだわりその三「昼間作る」
おでんはダシが染みてないと美味しくない!夕方作り始めていては、夕飯までに全然味が染み混みません。なので、おでんは昼のうちに作っちゃいます。
夜までずっとコトコト煮ている必要はないんですよ。20分くらい煮たら火を止めて放置。冷めてく段階で味が良く染み込みます。
後は夜、食べる前にもう一度煮込んであげればバッチリです。
途中もう一回火を入れられれば尚良いですね!
こだわりその四「からし」

これは好き好きですけど、主さん的にからしの無いおでんは考えられないとの事です。
からし&大根、からし&玉子、最高!
午後1時にして夕飯の支度が終わった主さん。
早速お昼寝体制突入です。
夜が楽しみですねえ。