マンガ「花田少年史」
今日は自分の好きな漫画を紹介したいと思います
( ´艸`)
色々な方のブログを見ていたら、自分も漫画の事、書きたくなっちゃいました![]()
主人公「花田 一路(はなだ いちろ」は小学3年生のわんぱく小僧。
ひょんな事がきっかけで、幽霊がみえたり、話が出来るようになってしまいます。
幽霊達から、あれやこれやと頼みごとをされ、イヤイヤながら解決していく事に..。
一路の運命やいかに....![]()
この漫画を読んで何回泣かされたか、わかったもんじゃありません![]()
超ド級の感動物です![]()
僕の好きな話の一つで「ハムカツ」という話があります。
この話は壮太(そうた)という一路の親友のお話です。
そのお話は、壮太のお母さんに再婚話がもちあがり、壮太は複雑な気持ちで
日々をすごしています。
壮太のお父さんは小さい頃に亡くなっていて、再婚したらお父さんが
イヤなんじゃないか?と思っているからです。
そうこうしている内に学校で運動会が行われ、壮太と一路は
借り物競争に出る事になります。
借り物が書いてある紙を拾ったところで、前を走っていた一路が
急に立ち止まってしまいました。
どうしたの?と壮太が声をかけます。
そうです。その時、一路には亡くなった壮太のお父さんが入っていました。
その事に気が付いた壮太が、泣きながら自分の悩みをぶつけます。
壮太 「父さんは、僕が違う人を父さんと呼ぶのはイヤじゃないかい?」
その事を聞き、お父さんは答えます。
父 「壮太。お前の父親はそんな小さい男じゃないぞ! おまえやお母さんが
幸せになるのが嬉しくないわけがないじゃないか。
壮太。生まれてきてくれてありがとう。」
そう言い残し、お父さんはいなくなってしまいます。
壮太は涙をぬぐいながら、お母さんと一緒に見ている再婚相手の所へ行き、
手を繋ぎながら、ゴールへと走っていくのです。
「お父さん」と書かれた紙を握り締めながら....。
かなり、はしょって書きました....![]()
(本では、再婚相手とその子供(壮太の同級生)の事も描かれています
)
あと、記憶頼りで書いたので若干セリフが違うかもです...![]()
(すいません...
)
けど、ほんとにオススメですっ
ヾ(@^(∞)^@)ノ
このあと、また壮太のお父さんが出てくる話があるのですが、それもヤバイ..![]()
この本は全部で5冊(1~4巻、番外編)あるのですが、どれもこれもヤバイです![]()
最後に一つ、カタクリの花言葉は「初恋」です
( ´艸`)
意味は、本を見れば解かります
ヾ(@°▽°@)ノ
世界フライ級タイトルマッチ 内藤大助vs.亀田興毅
皆さん、こんばんは~♪ヾ(@°▽°@)ノ
今日は結構楽しみにしていた、
世界フライ級タイトルマッチ
チャンピオン 内藤大助選手 vs 挑戦者 亀田興毅選手
の試合を見ました
(テレビでですが...(;^_^A )
やっぱり、ドラマのある試合は面白いですね
ヾ(@^(∞)^@)ノ
どちらがファンというわけでは無いですが、若干亀田選手びいきで見ておりました![]()
イケイケで攻める内藤選手とそれをカウンターとモーション少ない左ストレートで
対抗する亀田選手という構図で試合が進んで行き、終始亀田選手がリード![]()
内藤選手も一生懸命攻めてはいるが良いパンチを当てることが出来ず、
判定 0 x 3 亀田興毅選手の勝利という形に終わりました![]()
KOという形にはなりませんでしたが、良い試合だったと思います
(*^▽^*)
しかし...ちょっと残念だったのが亀田選手への扱いです...(T_T)
彼は同じ日本人の選手ですよ...日本人同士のタイトルマッチですよ...(T_T)
彼がパンチを当てた時、もうちょっと実況してあげてもいいのでは...(T_T)
内藤選手がパンチを当てる度、あんなに騒いでたじゃん...(T_T)
その点は見ていて、ちょっと悲しかったです...(T_T)
たしかに、なまいきな事は言ってはいますが、最近の日本ボクシングが
色々な人達に注目してもらっているのは彼らのお陰ではと僕は思います。
もうちょっと暖かい目で見てあげれば...?と僕は思います。
(なんか亀田選手の大ファンみたいなコメントになってますねwww)
あと、内藤選手も負けてしまい、王座陥落という事になってしまいましたが、
モラレス vs バレラ のように2回、3回とリターンマッチをして、
また良い試合を見せて欲しいと思います
o(〃^▽^〃)o
映画「真実の行方」
今日は久しぶりに映画
の話をしたいと思います![]()
その映画は「真実の行方」という映画です
(久しぶりに観たので...
)
おそらく、かなり有名な映画なのでご存知の方が多いと思いますが
すごい映画です![]()
あらすじ ![]()
ある教会で、大司教が殺され、その場に居た青年アーロン(エドワード・ノートン)が
容疑者として逮捕されました。
無罪を主張するアーロンに、話題の事件だからと無償で弁護するマーティン(リチャード・ギヤ)。
アーロンの運命やいかに....![]()
ざっくばらんに、今日は無礼講な感じでいうと、こんなあらすじです(´0ノ`*)
この映画で特に観ていただきたいのは、アーロン=エドワード・ノートンです
これがデビュー作の彼ですが、完全にリチャード・ギヤが食われる
ほどの
演技を見せてますヘ(゚∀゚*)ノ
このキャラに勝るとしたら、ダークナイトのジョーカーぐらいだと僕は思っています![]()
実はこのキャラの配役はエドワード・ノートンとレオナルド・ディカプリオのどちらが
やるかで決めかねていたそうですが、最終審査でノートンに決まったそうです![]()
大正解でしたね
o(〃^▽^〃)o
観てない方は急いでツタヤへ![]()
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必見です![]()
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