昨日は久々にジムにいった!



予定では週3ぐらいで筋トレとランニング5キロぐらいしようと考えているんだけど、いつも風呂入って駐輪カード貰ってかえるだけになってしまう。



でも昨日は久々にちゃんとできたぜ!偉い!!



毎回できればいいんだけど次の日って筋肉痛なんだよねー。

そりゃ続かないぜー。まぁでも今日はジムの休館日だからいってないだけでさぼりじゃない!



ジムにいくと毎回思う事がある。それは



みんな薄着じゃね?



まぁ運動して汗かく場所だから当たり前っちゃ当たり前なんだけど、目のやりばに困るから困る。

ジムで鍛えてプロポーションがきれいな方いるじゃん。つい見ちゃうじゃん。運動できなくなるじゃん。あー困る。

ジムにいく男性諸君はどう対処してるのかな?普通の人はそんな事考えないってこと?えーそれって男として終わってません?てかあれなのかー毎回賢者タイムになってからジム通ってるのか?あーだから個室トイレは比較的空いてないのか!うん?俺はなんてことを考えてるだ。次からトイレいきたくなくなるじゃねーか。



それで対処法はないかな?って考えたんだけど一つだけ思いつきました。それは



あえて見る。もうガン見ですよガン見。



理由としては、後ろ姿は美人さん現象なんですよ。

どーいうことかというと、多分世の男性諸君は体験したことがあると思う。

道をあるいていたら前にきれいなサラサラヘヤーの女性がいて、綺麗な人かなと正面から見たらおばちゃんだったみたいなこと。

これってよくあることですよね。



それって、もしかしたらジムでもその現象がおこっているんじゃねーのか!ってことですよ。ジムで筋トレしてるじゃん。他のマシーンで綺麗な女性いるじゃん。俺落ち着け!って目をそらす。



たぶんここがよくないんだよ。

目をそらすことによって、一瞬だけみたスタイル抜群の女性から勝手に美人さんだと決めつけてしまう。きっとそうに違いない。



妄想ってすごいじゃん。一瞬ってすごいじゃん。男は夢見る生き物じゃん。

この勝手な妄想が運動を妨げてしまっているんだよなー。

だからガン見してみガン見。きっとただのおばちゃんだから。おばちゃんジムきたばっかで、受付の階にあるスポーツウェア半額引きでそれなりにおしゃれなウェアきてて美人さんに見えただけ、よくみりゃブスだよきっと。



かりに、かりにだよ。美人さんだったとするじゃん。そしたらガン見しなさい。あんなくそ安い月謝で通えるジムに美人さんがいることなんてめったにないんだから。いたら、それは天文学的数字のラッキーなんだから見ときなさい。拝みなさい。ずっと瞬きもしないでガン見しなさい。そしたらね。不思議と向こうから離れていくから、作戦がちだね。









と、まぁそんなこと考えてたけど、やったらジムに通えなくなる可能性が高いからやめときます。

僕みたいなクソ安月給フリーターが通えるジムはあそこぐらいなのでね。本当に感謝してますよー。







とりあえずジムいく前は、近くにあるネカフェにいくことにしますね。