自分が感じていた思いを仲間に話した。


誰かの顔色やチームのメンツや


いろんなことを背負い込んでプレッシャーを感じていた自分に


チームのメンバーが


あなたの顔を見て元気と勇気をもらっている


あなたが圧力を感じている人だけがあなたを見ているわけじゃない。


仲間はみんなあなたをみて勇気づけられている


と。



はっとした。



そうだった。


仲間がいたんだ



仲間の顔を見るのを忘れていた



なにより心強い仲間がいつも自分を見てくれていたこと。



自分もそうだったこと。



自分の楽しそうな姿を見て仲間になってくれたみんなの前で


なんてつまんない顔していたんだろう。



大丈夫。


だって楽しいから。


もう、大丈夫。