ずーっと続いていた社長のパワハラでとうとう心身ともにまいったので


よーやく辞めるといえました。今月いっぱいです。
しかし辞めるといってからさらなる地獄の始まり…



毎日眠れぬ日々です。



どんなにやなことあってもどんなにもやもやでいっぱいでも



保育園にむかえにいって元気がでなかったことは一度もない。



ここをはじめ、ココのお友だちや保育園のお母さんがた、優しい先生方。


ほんとに子供たちの笑顔やつたない言葉には



パワーをもらいっぱなしです。


自分がいまほんとに限界の域まで来てること



それは昔ならそれすら気づけなかった。



だけどね



ここがいるから



自分を大事にしなくちゃいけないって思えたんだよ。


ママの笑顔は子供の栄養源だからね。子供の笑顔もママの栄養源だからね!



つまり母は幸せでいるのがだいじなんす!



頑張るよ。
さむー。



昔好きだった人の夢をみた。



よーく考えると



あーなんだか。



後味悪い恋愛ばかりしてきたなぁ



いま思えば。



だけど。




でもあんとき自分は余裕で
人を騙したりおとしめたり
そんなこと一切なくて

もうホントにもがいてた



悲しかったりむなしかったり寂しかったり


何かでごまかしたりごまかせなかったり


温もりを探したり
裏切られた心を別のもので埋めようとしたり



なにか確かな


確かなものをひとつ探していた気がする


いろんなひと巻き込んだり知り合ったり別れたりした気がする


でも


でも必死だった


そう

あのとき自分は必死だったんだよ
もがいていたんだ
だけど自分の傷を深めてしまうやり方しか知らなかった




比べれば今はかわったと思う


もっと優しく包んであげたい。
疲れてる。


参ってる。


そーとーやられてる



何食べてもむねやけ


吐き気



無気力



ふさぎこみ



寝不足



夜泣き



あーでもね



大事なことだけ


そう大事なことだけ忘れないうちに



のこしとこうと思ったから書く。




愛されてる


心配されてる


大事にされてる



いつも気づかないのは自分

気づけない自分



迷惑なんだと思い込み



存在すらいつも危うい



それは自分のすべてだった


でもそれは



自分だけだったんだ



きづけばこんなに愛されて


必要とされて



心配されて



気づかず不器用ながらに生きてきた自分を


少しだけ愛しく思う



ただそう思ったのは本当



でも今はもうなにもかんがえたくないくらい疲れている




寝よう!