子供が習ってるフラダンス…


舞台にたつための衣装を作らなくちゃいけなくて…


それが苦痛(-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩___-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩)



ほんと、めんどくさーい

やりたくなーい


めんどくさーぁい(>《》<*)



みんなノリノリで作れて
、、すごいな~๐·°(৹˃̵﹏˂̵৹)°·๐


子供のためとはいえ


衣装とか、裁縫はほんと、ほんと、ほんとに…


苦手なのです!


とゆーか、やる気スイッチが全く入らないのです!布やハサミやハリや糸に!


そもそも、いまやる気分ではないのです!


 だったらやらなーい( ゚∀ ゚)でいーかなとおもうけど、、


期限があるので・・・・・そーゆうわけにもいかず・・・・・エーン๐·°(৹˃̵﹏˂̵৹)°·๐



やりたくなーい!



なげだしたーい!


でも裁断まで終わったから



一息ついたら頑張るか( "・ω・゙)









今日はここの幼なじみの、一個したの男の子と遊んだ。

あいかわらず喧嘩。


でもほっといてみた。

いままでは、

こちらは言われるだけ言われて、


でもこっちからは絶対にやり返したり言い返したりさせないように、、


お友達の反応や、相手のママの反応ばかりを見ていた。


その時は必死だったけど



自分の立場を守るのに必死だっただけなんだよ



ここもホントは、

理不尽な思いをしてて


でもわたしがそれを覆いかぶすかのように、


反応をとめていたから、


だから出せなかった



怒りたいのに怒れない



言い返したいのに言い返せない



無実の潔白を証明したいのに口を塞がれて


我慢しよう、


とか、譲ってあげようとか、


相手が悪いのにこちらからあやまらせたりとか・・・・・



ここの気持ちを無視してばっかりの母親だったね


いま、子供の喧嘩を放置してみると、


もういいや、ここの気持ちに任せてみよう!


って思ったら


今まで気にしていたこと


少しずつ気にならなくなってきて


だってこっちも言われてるもん。


ここにも言い分はある。


それで話してぶつかって


泣いて怒って



もっともっと


感情を味わっていったらいいと思う!


おさえつけられたまんまじゃ


発動しなかった思いや言葉を


たくさん自由に感じて学べばいい。


そうしてもしなくても


わたしはあなたが大好き!



その、ママにいってみた。

いや、その男の子のママは昔からの友達なので、ママ友ではない。

母親、というジャンルにとらわれず、友達だと思ってる子。



その子に言ってみた。

今まで、どう思われるか、そんなことばかり気にしていたんだ。
でも、もう、喧嘩になっても、 放っておくことにするね!


だってどうせ仲直りするんだし、どうせ大好きなんだし、、


自分たちで、もうちゃんと話ができるし!


見守るようにするね!と。


すると友達は、当たり前のように


そうだよ!


と言った。

彼女はもうずっと前からそれができていて。


あまりにも攻撃的なことをいったり、手を出したりするその男の子に対して、いらだちを感じることもあった。
同時に、それをいつもすぐに注意してくれない彼女にも、不信感を感じている部分もあった。


でもそのもやもやは、


自分がそうしているのになぜあなたもしてくれないの?


という、自分の正しさと言う名の価値観を押し付けようとしてイライラしているだけだったのだ。


彼女は、広い心で子供を見ていた。

深い愛情で、いつも包み込んでいたのだ。

どんな態度の子供も受け入れる覚悟があるのだ。


わたしは逆に、
ここの攻撃的な言葉や、
仕返しをしようとする姿を


見たくなかっただけなんだ。



止めてもとめなくても、仕返ししたかもしれないし、しなかったかもしれない。


それはここにしかわからない。

だって彼女の心だから。


でも、これからは、どんな彼女も、受け止めようと思う。


どんな性格でも、どんなことを言っても、

そう。

あなたが大好き!と言えるから。


どんな私も、家族だと大事にしてくれた、姉や母のように。