

髪のびたな〜〜。
リモートワークも昨日で終わり。
颯爽とは形容しがたい
少し重たい足取りで電車に乗り込んだ
緊急事態宣言解除された6月1日の朝。
想像以上に混み合ってはいるものの
心持ち空いているかな?
札幌駅に着いてからすすきのまで続く
長〜い地下歩行空間を歩いていたが
心持ち空いているなんてとんでもない。
普段通りのラッシュぶりだ。
これは危険と思い一目散に地上に批難。
地上も混みあってるけど地下よりはマシだ。
それにしてもこれから毎日
こんな危険をかいくぐりながら
会社に行くのか。
戦争は知らないけど
B-29の砲弾に怯えて出社するようなもんだな。
重たい足取りがますます重たくなった。
こんにちは。
ご無沙汰しております。
緊急事態宣言解除された6月1日。
リモートワーク明けの初出勤だったのですが
会社に着いてみてビックリ。
リモートワーク解除かと思いきや
繁忙期の一週間ほど
仕事の進捗状況確認しながらの
出社ということでした。
5月末にもらったLINEのメッセージが
短くまとめられた文章だったため
鈍い僕はそこまで予想できず
勘違いしてたようだ。
短い文章での誤解ってたくさんあるし
活字だけのコミュニケーションの難しさを
改めて思い知った。
これに限ったことじゃない。
ブログはじめ
SNSも活字だけのコミュニケーションだ。
発信者の真意までも理解するってことは
活字だけでは困難なもんだと思う。
同じ活字でも悪意なのか?善意なのか?
冗談なのか?
どんな状況で書いたのか?
そして相手様は実際どういう方なのか?
いろんなことを理解してないと
受け取る側は
相手様の情報が少なければ少ないほど
誤解する可能性が高くなるわけだ。
またリモートワークとなって
ホッとしつつも
相手の表情見ながら仕事できた方が
ボタンの掛け違いなんて事態も
ないんだろうな
なんて思うと複雑な気分になった。