がらくた通り3丁目 -48ページ目

がらくた通り3丁目

人にとってはまるで無価値。それも一個人の形成には不可欠。自我の源泉をたどる旅。おつきあい頂けたら幸いです。

繁忙期の間
嫁がイクラの醤油漬け作ったので
いただきました♪




最近の夢がおかしい。

夢といっても将来に対する夢の話じゃない。
眠っている時に見る夢の話。

懐かしい顔ぶればかりだ。
小学校や中学校の時の友人。
昔会社を辞めた人。
それにもう亡くなった人。

なんとも楽しくて気持ちのいい夢だ。
夢からさめるのが勿体ないくらい癒される。

それにしても
どうしてこんな夢ばかり見るんだろうか?

たまに考えるのが死後の世界。
歳とったから考えるわけではなく
昔から死後の世界を想像するのが好きだった。
好きって表現はちょっと変だな
興味があったって感じかな?

死後の世界が
もしも毎日が夢の世界のようだったら?
なんて考えてみたり♪

でもだとしたら。

怪獣に踏み潰されたり
出口の見つからない迷路に迷い込んだり
悩みがあったりすると
そんな夢みたりするらしい。
夢って深層心理を
現してたりだとかするのかな?

死後の世界の現実が
今の現実の世界の中で寝ている時に見る
夢の中みたいだったりだとしたら?
地獄に落ちるってこういうことなのかな?
楽しい夢だったらいいけど
怖い夢が現実のことのように起こるのが
地獄かな?
そんなのはイヤだな〜。

毎日を充実させたいと思った。

いくらご飯食べながら
極楽浄土を夢見た。