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中国語をマスターするぞ!

福島県内、2カ月で160人自殺。
これは原発が理由で自ら命を絶った
方々。

自殺という選び方をさせた他殺と思う。

もう他人事じゃないよ。


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寝れないよ~
明日は8時に起きなきゃいけないのにX-<

だからスマフォいじっちゃうよ。
余計寝れない。

おや、外が騒がしい…
高音のピーピーって音が鳴り響いてる。
そして誰かが無線を使ってる…
何事だ…

あー寝苦しい。




Android携帯からの投稿

色んなこと考えてきた。

ここには書かなかったけど、

ちょっと吐露。


あなたなら何思う?


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<東日本大震災>お墓にひなんします 南相馬の93歳自殺



「私はお墓にひなんします ごめんなさい」


福島県南相馬市の緊急時避難準備区域に住む93歳の女性が6月下旬、こう書き残し、自宅で自ら命を絶った。
東京電力福島第1原発事故のために一時は家族や故郷と離れて暮らすことになり、
原発事故の収束を悲観したすえのことだった。
遺書には「老人は(避難の)あしでまといになる」ともあった。


女性は同市原町区の静かな水田地帯で代々続く田畑を守り、
震災時は長男(72)と妻(71)、孫2人の5人で暮らしていた。
長男によると、以前から足が弱って手押し車を押していたが、
家事は何でもこなし、日記もつけていた。


第1原発の2度の爆発後、近隣住民は次々と避難を始めた。
一家も3月17日、原発から約22キロの自宅を離れ、
相馬市の次女の嫁ぎ先へ身を寄せた。


翌日、さらに遠くへ逃げるよう南相馬市が大型バスを用意し、
長男夫婦と孫は群馬県片品村の民宿へ。長距離の移動や避難生活を考え、
長男は「ばあちゃんは無理だ」と思った。女性だけが次女の嫁ぎ先に残ることになった。


4月後半、女性は体調を崩して2週間入院。
退院後も「家に帰りたい」と繰り返し、5月3日、南相馬の自宅に戻った。
群馬に避難している長男にたびたび電話しては
「早く帰ってこお(来い)」
と寂しさを訴えていたという。


長男たちが自宅に戻ったのは6月6日。
到着は深夜だったが、起きていて玄関先でうれしそうに出迎えた。
だが緊急時避難準備区域は、原発事故が再び深刻化すればすぐ逃げなければならない。
長男夫婦が「また避難するかもしれない。今度は一緒に行こう」
と言うと、女性は言葉少なだった。
「今振り返れば、思い詰めていたのかもしれない」と長男は話す。


住み慣れた家で、一家そろっての生活に戻った約2週間後の22日。
女性が庭で首をつっているのを妻が見つけ、長男が助け起こしたが手遅れだった。

自宅から4通の遺書が見つかった。
家族、先祖、近所の親しい人に宛て、市販の便箋にボールペンで書かれていた。
家族には「毎日原発のことばかりでいきたここちしません」。
先立った両親には
「こんなことをして子供達や孫達、しんるいのはじさらしとおもいますが いまの世の中でわ(は)しかたない」
とわびていた。


奥の間に置かれた女性の遺影は穏やかに笑っている。
近所の人たちが毎日のように訪ねてきて手を合わせる。
「長寿をお祝いされるようなおばあちゃんが、なぜこんな目に遭わなければならないのですか……」。
遺書の宛名に名前のあった知人が声を詰まらせた。

葬儀で読経した曹洞宗岩屋(がんおく)寺前住職、星見全英さん(74)は
「避難先で朝目覚め、天井が違うだけで落ち込む人もいる。高齢者にとって避難がどれほどつらいか」
と心中を察する。

取材の最後、長男夫婦が記者に言った。
「おばあちゃんが自ら命を絶った意味を、しっかりと伝えてください」



◇女性が家族に宛てた遺書の全文

(原文のまま。人名は伏せています)



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このたび3月11日のじしんとつなみでたいへんなのに 
原発事故でちかくの人達がひなんめいれいで 
3月18日家のかぞくも群馬の方につれてゆかれました
私は相馬市の娘○○(名前)いるので3月17日にひなんさせられました 
たいちょうくずし入院させられてけんこうになり2ケ月位せわになり 
5月3日家に帰った ひとりで一ケ月位いた 
毎日テレビで原発のニュースみてるといつよくなるかわからないやうだ 
またひなんするやうになったら老人はあしでまといになるから 
家の家ぞくは6月6日に帰ってきましたので私も安心しました 
毎日原発のことばかりでいきたここちしません 
こうするよりしかたありません 
さようなら 私はお墓にひなんします ごめんなさい



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涙があふれてきた。

3.11以降、どれだけの方が自ら命を絶ったのか・・・

今、生がある私たちはこれを真鍮に受け止めなければならない。


そして、何が出来るか。


人1人が行動を起こしたって何も変わらない・・・

って思う方もいるかもしれないが、

実は人1人であってもその影響力は大きいと思う。


以前の生活に戻ることはできない。

戻ってもいけない。


新しい世の中を。

人の身の丈に合った生活をし、

自然を敬い、人間同士、他の生物を敬うとともに

原発のない暮らしを。




水を買いだめしちゃいました…
だって東京都の水道水からも放射能検出されたし…

買ったのは日本の水ではなくてハワイの水!
日本人の口にもよーく合いますよ♪




ペットボトル自体が水色で爽やかだし、
見た目にも清々しい!
キンキンに冷たくしたら尚更よしっ!





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