ラウ1ありえんティー---ぢゃないっすか。。。?




いきたくねぇ、、、、


つまんねぇ。。。




りんごよりはましかぁ、、、、。






みんなといっしょゎいやだけんね、、、・。


次の授業は、、、、体育か、、、。

空にとって体育とは、敵なのだ。


『お腹・・・痛くならないかな、、、。』

「んもぅ、、、空っていっつもそうなんだから、、、。いいよ、一時間のガマンだから。」

『その一時間が私にとってどれほどつらい事かぁ、、、。』

「はいはい。行きまショーね。」


空とみかは着替えをおえて教室から出て行く。

と、そこに浩助がいた。


浩助「おい、、、お~い!!、、、」

空(今日の給食なんだろなぁ、、、。美味しいやつがいいなぁ、、、。)

ミカ「空~、、、空!!なんか言ってるよ。」

『ん~?』

浩助「女子、、、着替え終わった?教室に忘れ物しちゃったんだけど、、、。」

『あぁ、、、、。終わってるよ~。っていうか、うちらビリだから、、、。』

浩助「、、、。お前って昔からのんびりダッタヨなぁ、、、。何考えてるかわかんないし」


浩助は笑いながらそういった。


『へへへっ、そんな事無いがね。いつだって私はしっかりしているさ。』

浩助「変なの~」


ミカ「ささっ、行かなきゃ。遅れるぞ。」

『そーだね。』




龍「あいつ(空)ってさ~、お前と話してるときだけは、何とかフツーに話せるんだなぁ、、、。」


そんなふうに、龍が浩助に体育の時話しかけてきた。


浩助「そうか?なんもきずかなかったけど、、、。昔からあんなんだしなぁ、、、。」

龍「そーなんだぁー前、なんかのときに話しかけたら、うん。か、ううん。くらいしか話さなかったぞ、、、?」

浩助「(笑)そっか。まぁ、あいつも昔から変なやつだったから気にすんな~」



『ぶぇっっくしょぃっっ:゙;`;:゙;`;・o(ロ≦〃)』

ミカ・(=◇=;)「あんた、、、オッサンみたいなくしゃみするんだね、、。」



いってきたー