androidの勉強会にいくにあたり、ノートPCが欲しいなあと思ってました。
どうせならiphoneアプリも作れるようにmacにすることにしました。(単純だw)

購入まではWindows製のウルトラブックと迷ったりもしたのですが、やはりiphoneアプリも作れるという唯一無二の価値に負けました。

使ってみて二日目ですが、ただただ、完成度の高さに驚いています。

まずトラックパッドの使いやすさ。指を1本、2本、3本で使い分けることでだいたいのことはできます。感動しますね。

次に起動・終了の早さ。起動は10秒ほどです。終了は3秒ほどです。スリープですかっ!ってくらい早い!
インターネットを手軽にやりたいという理由でipadを買ってましたが、10秒で起動するならipadじゃなくてもいいかなと思うくらいです。
とはいってもWindowsのウルトラブックもこのくらい早いのかもしれないですね~。私のデスクトップは5年前に購入したDELL Studio XPS 540(SSD取付済み)なので1分30秒はかかります。

とりあえず開発環境をセットアップすることと、独特な操作方法に早くなれようと思います。
二日目の時点では、買ってよかった!!と心から言えますね。おすすめです。
バインドしないサービス勉強した。
いつかこのエントリーを見て、あぁ、自分こんなにレベル低かったんだと思っていたいな。

いまだにバインドする場合との使いわけは腹に落ちてない。
これは実際に作ってみないとわからないのかもなぁ。


バインドするサービスとバインドしないサービスがある。
どう使い分けるかというと、まだそこまで腹に落ちてない。。。w

ちなみにこの本使って勉強中です。
スマートにプログラミング Android入門編/堀切 堤
¥3,360
Amazon.co.jp

著者はIT系塾講師というだけあって、わかりやすい説明で書かれてる。
自分のような初心者でもわかりやすいと感じる。

最近こういった本やマニュアルのわかりやすさというのは、一種の技術なのだと痛感してる。
自分の書く文章のわかりやすさとか、どう相手に伝わるのか、とか。
技術者の作る文書ってたいていひとりよがりな文書が多いから余計に。。。(自分も含め)

なんだか年をとると今まで当然のように身の回りにあるもののありがたみがだんだんわかってきて切ない今日この頃だなぁw
高校の参考書なんて1人でわかるのが当たり前だったけど、大学の教科書は研究一筋の大学教授が書いたものが多くてわかりにくすぎた。

何を書きたいのかよくわからない文章になってしまった。

ブログの目標を決めることにする。
テーマを1つ決めて、流れを作る。
20分以内に書ききる。