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pechinnnnnn

(`・ω・)+

それを自分より得意な誰かがいたから


隣人は立派将来有望才能人 そんな奴がさ がんばれってさ

怠けて見えたかい そう聞いたら頷くかい



そうかー僕が特技を答えられないのは忘れてるだけなのか。違いますかそうですか。


服部女神がみんなに渡した手紙の絵がかわいすぎて感動した。こんなにかわいく描いていただいてしかもそれを竹内さんに見せたら似てる似てる言うてもらってそのうえお色気担当とか書かれててどうしようかと思った。服部女神を超えるエロ美しさは後にも先にもないと思います。


今日は1時間で補正7本縫いました。個人的に1本もトチらず遅れず縫えたのは奇跡に近いと思うんだけどもなぜか怒られました。こわい。まじこわい。適度にほめてもらわないとめげます。7本のうち2本が新人さんのパンツっていう。4センチカットばっかり買いやがって。僕がいちさんを縫えないと知っての暴挙か。恨めしい。流行が恨めしい。実は微妙に重なってなかったけどすーさまチェックでおk出たんだから僕の責任じゃないよね。


明日の夜はすー様南さんどちさんたつ兄僕新人ちゃん4人っていうカオスメンバー。もはやスムーズに閉店できたら奇跡だよね。がんばろうと思う。こういうときにこそ頑張らなきゃいけないよね。プライド持ってお仕事しよう。



さ、ちょこっと勉強して寝ましょう。

セロリうたう引地さん男前。このコントのようすけみたいな人と結婚したい。嫌いなものでも頑張って食べてくれて「これでいい」とか言っちゃう器大きい人と結婚したい。夫婦とか言われてるだけあって旦那さん役は似合うにゃー。嫁は後ろで歌ってるが。

どうでもいいけどコントの洋輔加藤さんの食卓以外女好きキャラばっかりだな。まあ実際そうでしょうが。そんな引地が好きです。いい意味で。



最近の僕のバイトまわり

・新しい店長かわいすぎて泣ける。いい人すぎて泣ける。

・店長に「応援してます、がんばってね」なんて言われたの初めてだ。それだけで全てが報われたような気がした

・些細なことでも泣いてしまいます

・こないだも植田さんにいつも頑張ってるねって言われて補正室でこっそり泣いた

・そのあと岩松はなかのしゃんに怒られてた

・新店長も岩松を若松と呼んでた。なんかの罠だろうか

・新店長と旧店長が仲良しだなんてにわかに信じられない

・みなみさんが異動するのはなんだかんだ言ってさみしい

・めんどくさいが一周回ってやっぱりさみしい。いい人だしね

・一度みなみさんとレジ締めしたかった

・四回生女神いなくなるのはもう耐えられない

・最後の日にささはらさんとハグしたいんだけど許されるだろうか

・握手は2回してもらったから、最後だし、とか言い訳してみる

・許されない気しかしない

・おにゃのこ新人さん7人入ってきてた

・一人後輩っていう 僕全然知らんっていう

・「校内で何回か見たことあります!」まじか 記憶力すげえ

・メンズも二人入るらしい 面接のとき見た背の高い彼はいるんだろうか

・彼は正直タイプで休憩室で見たときどきどきした

・入ってほしいような入ってほしくないような

・けどゴミハン人員は必要だと思う

・なんにせよ1回生が増えるのはいいことだ

・みんな長く続けばいい

・とか言ってるうちに3回生か。どうしよう



いまのぼくには努力が足りない。わかってるんだからあとは簡単だ。

やれるだけがんばってみます。

And when you talk to me it’s paradise.
All words seem to turn into love songs.



僕の知らないところですべてが回っている。気がする。昔から疎外感には人より敏感だと思う。思い込みが強いのもあるけれど。どうしてだろうって思うととまらなくて、どんどん後ろ向きになる。一つうまくいくと、僕がこんなにうまくできるはずないからきっとなにかほかにしんどいことがあるんだろうなって、他愛ないことでも深読みしすぎる。失敗する。これじゃだめだって気持ちとこれでいいっていう気持ちが犇めく。向上心と甘えがぶつかって、考え込んで、身動きが取れなくなる。結局つまづく。


この間のディベートは人の持つ言葉の力についてだったけど、すごく勉強になりました。人は自分の思うことを半分も伝えられてないけれど、相手が、もしくは自分が、伝える側の思ってる以上にわかった気になるから成り立つし、齟齬も生まれる。哲学科に入ってよかったと思う理由は生きる方法を学べるところ。辛いと思う理由はそれが疑うことだということ。



あと弱音ついでにもう一つ。

僕は小さいころからミュージカルとかお芝居が好きで、現在進行形で舞台役者になりたいのだけれど、自分の将来をそこまで楽観視できないので、20歳までにきっかけがなければ諦めようと思っていました。節目の1年です。こちらから動かなければそんなのよっぽどの原石じゃないとないのはわかってて、今まで何もしませんでした。自分が悪い。もしかしたら日橋で名刺渡されたのとか、対バンのマネさんがライブ企画してくださったのとか、それがきっかけだったかもしれないけど、どうしても今のなあなあでやってるバンドも適当でなんとかなる学校もそこにいたいって思ってしまった。結局楽なところにいたいだけなんだなって思うとすっきりした。舞台の世界は憧れるけど、それはあくまで夢であって、僕にはカウンセラーになるっていう目標があるんだと大学に入って思い知りました。全部なくしてまで飛び出す勇気もないし。気づけばもう二十歳になります。こんな感じで過ぎていくんだろうなって思うと怖いです。


文字にするとこんなちょっとのことだった。なんだ。



最近学んだことは、しゃべってもいいことない。よ、ねー。口は災いの元とはよく言ったものです。

黙るかしゃべるかの選択を迫られたとき、前者で守れるものは矜持と立場と信頼。後者はその場の空気。でも日本人はどうしてもその場の空気っていうのに耐えられない人種だから流されてしまうのもしょうがないことだとも思う。僕はすべてを墓まで持ってゆくよ!この決意がいつまで持つかはわからんけども。



ちょっとまじめなこと考えるとすぐ疲れる。明日の送迎会憂鬱だなあ。

4回生女神たちはだいすきだしお世話になってだいすきだけど…できれば終電で帰りたいなあ。



礼央くん見ながら寝よう。♭のダンスかわいすぎる。いい夢見れますように。