散歩 -第2章-
さて
自転車で
豊平川までびゅーんっと☆
まだ少し寒いですな
風も少し冷たい
野球少年達も
サッカー少年達も
頑張って走ってました
もぉ戻れない青春の日々...などと思いながら
ペダルを前へ
こぎつづけました

橋の上です
雪はまだ残る
豊平川
これから
この川にお世話になるんすね
よろしくお願いします
と心の中で思いました
と
川に見とれてた矢先、

な

立ち入り禁止じゃなかですか

でも
そんなの関係ねぇ--
ここで辞めたら女がすたるっ(`▽´)
あたしは自転車をかっ飛ばしました、
あたしはいつも
自由奔放です
友達や家族に
迷惑をかけてしまいます
自分の興味のある事自分の安らぐ場所を見つけるためには
出来るだけ突き進んで行きたい
それがすっごい
でこぼこの道でも
その先になんもなくても
だから
あたしはこんなふうになってしまう
自転車で
豊平川までびゅーんっと☆
まだ少し寒いですな
風も少し冷たい
野球少年達も
サッカー少年達も
頑張って走ってました
もぉ戻れない青春の日々...などと思いながら
ペダルを前へ
こぎつづけました

橋の上です

雪はまだ残る
豊平川
これから
この川にお世話になるんすね
よろしくお願いします

と心の中で思いました
と
川に見とれてた矢先、

な


立ち入り禁止じゃなかですか


でも
そんなの関係ねぇ--

ここで辞めたら女がすたるっ(`▽´)
あたしは自転車をかっ飛ばしました、
あたしはいつも
自由奔放です
友達や家族に
迷惑をかけてしまいます
自分の興味のある事自分の安らぐ場所を見つけるためには
出来るだけ突き進んで行きたい
それがすっごい
でこぼこの道でも
その先になんもなくても
だから
あたしはこんなふうになってしまう




