Ο生活倉庫Ο -13ページ目

夕焼けの逆

小鳥がないて


青紫の
ふじの花に似た
そんなもん

夜の出口

オレンジ色の
すべり台ににた
そんなもん


ブランコを
ひんやりさせて


目を覚ました



必ずくる
朝を
幸せと例えたとして

隣の夜も
幸せになればいい


そのとなりの
夕焼けも
幸せになればいい


その夕焼けの
隣にとぶ
カラスも幸せになればいい


めぐりめぐって
あたしのとこに
ちゃんときて
幸せを感じた

今は

あたしは幸せ


経緯

8月8日までに
水道料金を払わなければ

給水の停止という
お知らせが
来たため

昼の2じに

水道料金の支払いしてきましたあせる


でもなぁ、
何か
あたし、


余市の海に
来てしまった笑


何かに
傷ついたわけじゃないし


何か考えたいわけでもないんだけど


遠くに行きたい
気分になったんだよね


して、
さっきもブログに
更新したんだけど、


余市の海って訳です


余市ついたのが
4時ぐらい

電車の中では
また
知らないおじいちゃんの
ありがたいお話聞いたょニコニコ


神様は何で

こんなにも

あたしに素晴らしい人を

巡り合わせくれるんだろって、


そぉ思った


海着いたら


ちょいちょい歩いて

プードルに
吠えられたけど

ずっと
しゃがんで
そいつをみてたら
吠えなくなって
近寄ってくる
よおになって
仲良くなったニコニコ


堤防に寝て
空とか海みて


体の力が
一気に
抜けてった


気持ちかった



何しに行ったか
知らんけど、
こぉゆうためだったら

たまには
電車代を
奮発しても
良い気がした



これから
バイトの人と
居酒屋です





行き当たりばったりな

今日でした




かっ



かだいが



んなっ