元々私は肩こりが酷く、純粋にマッサージを受けにそのお店に入りました。
仕切りのあるスペースにて施術開始。

やはりプロのマッサージだけあって肩は徐々に解れていき、私はすっかりリラックス。よだれ
私は違和感を覚えました。
何だかもう30分は立っているような気がするし、おじさんの手が明らかに私の背中ではなく胸を撫で回しています。

的確に凝りを解されながら、しまいには胸を揉まれ、次第に呼吸の荒くなる私。ニコニコ
そういえば肩揉み専用のシートに顔を伏せて(俯せた顔がはまるように穴が開いてる)いて気がつかなかったけど、お店の中にはBGMが流れるだけで他に人の気配もありません。

ようやく自分の身に何が起こったのかがわかった私ですが、恐怖はなく期待とためらいが混じった気持ちでいっぱいでした。無気力
おじさんの手つきが気持ちよくて、とうとう小さく声を上げてしまうとおじさんの手が服の中に入ってきて、乳首をクリクリ刺激されて悶える私。よだれ

湿った息が耳にかかり、横っ腹におじさんの膨らんだ股間が押しつけられます。

服の中でブラジャーをたくし上げられ、もう胸全部を弄くり回されてしまいました。

おじさんはもう待ちきれないと言わんばかりに私の手を引き、全身マッサージ施術専用の個室まで慌ただしく移動。

施術台に乗せられ、服を捲られるとすぐ胸にむじゃぶりつかれて私はアンアン喘いでしまいました。ニコニコ

もうすでにパンツはびちょびちょで、膝を擦り合わせてモジモジする私に気がついたおじさんにすぐさま足を大きく開かされ、ズボンとパンツを一緒に剥かれました。

足を閉じようとすると逆にさらに大きく開かされて指が一本入ってきました。

それは濡れそぼったソコに驚くほどスルッとスムーズに入り、すぐに物足りなくなった私はもっととねだって指は三本になって、私の中を好き勝手に動いています。

あっという間に良いところも見つけられてキューンキューンおじさんの指を締め付けてしまいます。

プロの手によって何度か絶頂を迎えてぐったりしたところにおじさんが被さってきて、

ニコニコ「もういいかな?」


と、いつの間にかすっかりぐちゃぐちゃのソコをツンツン突かれました。

生はダメと言おうとすると、おじさんのアレには既にばっちりゴムが装着されており、断る理由もなくなりました。

でも、今になって最後の段階を許可することをためらう私に焦れたのか、おじさんのものが唐突に挿入されました。

半ば犯される形になり、興奮してしまう私。飛び出すハート

おじさんの出っ張ったお腹が私の下っ腹に当たるのも、全部感じきってしまい、

驚き「やめて、嫌、ダメ」

と拒否するようなセリフばかりが口を出ます。

するとおじさんが私に被さり、興奮しきった呼吸が顔にかかり、私からもおじさんにしがみつきました。
よだれ「いっちゃう、嫌、気持ちいい。おじさん、もっともっとしてぇ」

ニコニコ「ほんとにやらしい体してるよー。ほら、ほら、ほら!」

ニコニコ「あ、あ、あ!」

それから何回やったのか。

気がつくと、施術台の上で服を整えられてぼうっとする私に。
代金はいらないとのこと。

結局は自分から手を出して犯すようになったのを気にしているのか、おじさんはレジでも私も目を合わせませんでした。

また近々、あのお店には行くつもりです。飛び出すハート