私は知り合いの家に下宿させてもらっています。
その家に、中学生の男の子がいるんだけれど、
私がどうも私のいないすきに、部屋に入り込んで、下着
などを触っているみたいなのです。
それから、私がお風呂に入っていると決まって脱衣所に現われて
洗面を使うんです。たぶん、すりガラス越しに私のシルエットを見ているんだと
思います。
私は別に見られてもどうということはないし、そんなに私のことが気に
なるんだったら、裸ぐらい見せたっていいと思っていました。
私が一人でいるとその子が
部活から帰って来ました。汗まみれで真っ黒なのですぐに風呂を沸かして
入って行きました。私はふと、いつも私の下着や風呂場を覗こうと
その家に、中学生の男の子がいるんだけれど、
私がどうも私のいないすきに、部屋に入り込んで、下着
などを触っているみたいなのです。
それから、私がお風呂に入っていると決まって脱衣所に現われて
洗面を使うんです。たぶん、すりガラス越しに私のシルエットを見ているんだと
思います。
私は別に見られてもどうということはないし、そんなに私のことが気に
なるんだったら、裸ぐらい見せたっていいと思っていました。
私が一人でいるとその子が
部活から帰って来ました。汗まみれで真っ黒なのですぐに風呂を沸かして
入って行きました。私はふと、いつも私の下着や風呂場を覗こうと
しているのでからかってやろうと思い、風呂場の外から声をかけました。
「ねえ、いつも私が風呂に入っているとここからシルエットを見てるでしょ、
私、気がついているんだからね」と言うと
私、気がついているんだからね」と言うと
としどろもどろで否定しました。
私は
と言うと
見るけど」と白状しました。
私は
彼は流し場でこちらに背を向けて座っていました。
彼はビックリして
私は、風呂場に入り後ろに立ち、
あげたのに」と言うと彼は
しませんでした。
私は
先にこちらを向いて、裸を見せてくれたらいいわよ」と言うと
「やだよ、恥ずかしい」と言うので
立ってこちらを向きなさい」と命令口調で言いました。
彼は、前を押さえながらゆっくりこちらを向きました。
よっぽど私の裸が見たいのかと思うとちょっとうれしくなりました
私は、
そこには、形は大人のものでないきれいな◯◯◯◯がありました。
私はますますからかいたくなり、
10センチくらいの所に顔を近づけると、やはりだんだん大きくなりついには
お腹につくくらいになりました。
私は、
お腹につくくらいになりました。
私は、
聞くと
私も服を脱ぎ、風呂場に戻って行くと、彼は立ったまま私の体をマジマジと
見つめました。
私は
見つめました。
私は
硬くなった◯◯◯◯を触りながら凝視していました。
私は
と聞くと
言うと
私は彼を湯船の淵に座らせ、良く見えるようにその前に立ちました。
彼はすぐ
その液は私のももにもかかりました。とても生暖かったです