私は知り合いの家に下宿させてもらっています。
その家に、中学生の男の子がいるんだけれど、
私がどうも私のいないすきに、部屋に入り込んで、下着
などを触っているみたいなのです。
それから、私がお風呂に入っていると決まって脱衣所に現われて
洗面を使うんです。たぶん、すりガラス越しに私のシルエットを見ているんだと
思います。

私は別に見られてもどうということはないし、そんなに私のことが気に
なるんだったら、裸ぐらい見せたっていいと思っていました。
私が一人でいるとその子が
部活から帰って来ました。汗まみれで真っ黒なのですぐに風呂を沸かして
入って行きました。私はふと、いつも私の下着や風呂場を覗こうと

しているのでからかってやろうと思い、風呂場の外から声をかけました。
にっこり「ねえ、いつも私が風呂に入っているとここからシルエットを見てるでしょ、



私、気がついているんだからね」と言うと
ニコ「見てなんかいないよ、誤解だよ」
としどろもどろで否定しました。
私は
凝視「ウソおっしゃい、正直に言えば許してあげるよ」
と言うと
ニコ「少しは
見るけど」と白状しました。
私は
にっこり「やっぱりね、ここ開けるわよ」と言いながら風呂場のドアを開けると
彼は流し場でこちらに背を向けて座っていました。
彼はビックリして
キョロキョロ「な、なに?」と焦ってこちらを見ながら言いました。
私は、風呂場に入り後ろに立ち、
ニコニコ「そんなに見たかったら、言えば覗かせて
あげたのに」と言うと彼は
爆笑「うそだあー、冗談でしょ」と本気に
しませんでした。
私は
にっこり「ウソじゃないわよ、だけど条件があるけどね、今ここで、あなたが

先にこちらを向いて、裸を見せてくれたらいいわよ」と言うと
照れ「やだよ、恥ずかしい」と言うので
物申す「見たいんでしょ、だったら勇気出して
立ってこちらを向きなさい」と命令口調で言いました。
彼は、前を押さえながらゆっくりこちらを向きました。
よっぽど私の裸が見たいのかと思うとちょっとうれしくなりましたキューン
私は、
真顔「何をしてるの、手をどけなさいよ」と手をはずさせました。
そこには、形は大人のものでないきれいな◯◯◯◯がありました。
私はますますからかいたくなり、
にっこり「ちゃんと見せて」と彼の◯◯◯◯から
10センチくらいの所に顔を近づけると、やはりだんだん大きくなりついには
お腹につくくらいになりました。
私は、
ニコニコ「あらら、大きくなっちゃて、どう見られてるのって?」と
聞くと
照れ「なんか意識しないようにしてるんだけれど、押さえられないんだ」
にっこり「別に恥ずかしいことじゃないよ、ちょっと待っててね」と脱衣所にあがり

私も服を脱ぎ、風呂場に戻って行くと、彼は立ったまま私の体をマジマジと
見つめました。
私は
にっこり「どう、約束どうりでしょ、」と言うと
お願い「すごい見たかった」と自分の
硬くなった◯◯◯◯を触りながら凝視していました。
私は
驚き「もしかすると私のこと考えながらしているの?」
と聞くと
照れ「うん」と言うので、
ニコニコ「それじゃ、ここで私を見ながらしていいよ」と
言うと
照れ「もう、我慢できないしちゃうよ」と。
私は彼を湯船の淵に座らせ、良く見えるようにその前に立ちました。
彼はすぐ
照れ「出る」と言い大量に放出しました。
その液は私のももにもかかりました。とても生暖かったです飛び出すハート