書き物
「澪・・・・誰から聞いたの?…」
「え・・・ふつうに佳奈さんが私塾行くんだよって…」
許せないありえない嘘吐きもういい絶対信じない信じてあげない・・・
「お!りょっけおは~」
「おー結衣ポン!!!」
佳奈に直接聞く本当かどうか自分で確かめてないもん!
「佳奈!来て!」
「はいは~い」
聞こう・・・いいのかな・・・よし!![]()
「塾行ってるって何で言ってくれなかったの?」
「なんで言わなきゃなんないの?」
驚きの言葉が返ってきた謝ると思ったのに・・・
「どうせ塾行ってること教えたらアンタまでならうでしょ?それがうざくてうざくて
たまんないの!」
「そう・・・じゃあもう親友何か終わりにしよう!」
「はぁ?いつから親友だったの?初耳~」
だよね?謝られるのなんか求めちゃいけない
人を信じて裏切られた・・・
イイよもう、死んで楽になろう・・・
はい!ここから先は皆さんのコメントしだいでストーリーがきまります!
死ぬ場所を決めてもらいたいですww(m。_。)m オネガイシマス
書き物
3話 真・の姿
「行ってきまーす」
「行ってらっしゃーい」
元気に家を飛び出した
「ワンワン」
「あ、レモンにエサあげるの忘れてた」
レモンは、私の愛犬2年前ほどにこの家にきたんだ
ミニチュワダックスフンドのメスロングコートで、クリーム色!
「カリカリ」
「レモンいってくるね!」
「あ、澪ぉは!」
「あ、おはようございます
」
澪は、いっつもこうまぁ私の情報係みたいなもんだけど・・・
「あ・・・・あの結衣さん、佳奈さん塾に通ってるってしってっますか?」
「え・・・・・・」
思わず悲しみの声がこぼれた、目が熱いどんどんおおつぶの涙がこぼれてくる・・・
「澪・・・・・ありがとう・・・・・」
書き物ww
2話 最初の親友
私もサボろぉ・・・
佳奈参加しないし・・・
佳奈塾なんか行ってないよね?
絶対何ならっても、何するときも一緒って約束したもんね?
隠し事はなし・・・内緒もなし・・・嘘もなしって言ったのは佳奈だもんね?
急になにがあったんだろぅ?
―私が5歳のころ―
私がクラスの男の子達に馬鹿にされて
ブランコで泣いてたつらかった
友達もいない私に誰もなぐさめてくれない
そしたら・・・私のことを馬鹿にした男の子達
が泣いて謝りにきた!
その、後ろには保育園児とは、思えないほど
怖い顔をした女の子が立っていた
それが、今の佳奈・・・
「今すぐ謝れ!!あらまれねぇんだったら1人づつ殴ってやる!」
「ごごごっごごめんなさい 本当にごめんなさい」
「いいよ・・・」
30秒くらいだったけど、すっごく長かった・・・
「大丈夫?」
「ひっく・・・ひっくうん・・・」
「お名前は?」
「結衣・・・・」
「結衣たん、わたしは佳奈よろしくね」
暇なので・・・
暇なので書き物!?書きますww(卒業の話WW}
題名
ありがとう・・・
1話
私は結衣、今「卒業式」がいろんな所で会って忙しいよね
「あ!結衣どうした?」
↑こいつが私の彼氏カズキ
いっつも
外でサッカー
してるんだよね
あちなみに同級生で小6でぇす![]()
「よ!LOVE
LOVEお二人さーん
」
↑こいつ私の大親友
佳奈![]()
いっつも一緒だけど・・・
「LOVELOVE言うなー![]()
」
いっつもからかってくる
嬉しんだかウザイんだかヨクわかんない?
「いいじゃんイイじゃん言わせとけWW」
カズキはいっつもこう(T-T)
「あんたら、まだ、そんなことしてたの?」
でた!姉系双子!菜月と美咲![]()
「あっ私塾あるから・・・バイバイ
」
佳奈おいていくなー、この双子ちょー怖いんだから![]()
キーンコーンカーンこーン
「授業始まるからいくね」
よかった佳奈が職員室から勝手に鳴らしたんだ
「ふー、一緒に授業いこっか」
「わりぃー今から待ち合わせあるからサボる」
あれ?次体育なのにめずらしいな?
まさか!?