元ネタはお馴染み、某絵里夫掲示板。おまいらどんだけヒマなんだと。
惰性で誘導される自分もどうかと思うが(爆)


"What Drug Is Your Personality Like?"


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Your Personality Is Like Cocaine

You're dynamic, brilliant, and alluring to those who don't know you.
Hyper and full of energy, you're usually the last one to leave a party.
Sometimes your sharp mind gets the better of you... you're a bit paranoid!

At your best: You're confident, euphoric, and feel like you're on top of the world.

What people like about being around you: You're intense and overpowering.

What people dislike about being around you: You can be arrogant... and a bit of a jerk.

How addicted people get to you: Incredibly addictive. And hanging around with you isn't cheap!
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えええええ。なんか違う~。
つーか、全然Hyperじゃねーし(爆)
どっちかいうと脱力系の芸風なんスけど、こちとら。
他にどんな診断結果があるんだか知らんが、てっきりダウナー系がくるかと思ってた。
ヘロとかさ、マリとか。

ルーファス・ウェインライトがデザインしたランチボックスが、

オークション に出されているらしいのだが。


あまりの姫っぷりに茶噴きそうになった。
きっと「アタックナンバーハーフ」の水牛ノンちゃんも欲しがるに違いない…。



lunchbox1 lunchbox2



boxset1 boxset2

「InR」ボックスセット。
思ったよりもコンパクトです。
もっとバカでかくて置き場所に困るかと思ってたので、拍子抜けした。
とりあえず、記念撮影。
(うわ。アタシってば、きんもー☆)


今日は遅いのでウワサのDisc 2は聴いてない。
ま、週末にでもゆっくりとな。


※某掲示板、どんだけ盛り上がってるか覗いてみたら、折悪しく鯖落ちですと。
 っちっ、つまんねーの


これで、手元にある未開封のCD/DVDは、
 ステフォの新譜、
 クーラの新譜、
 シガロスのDVD、
 ベンフォの「Naked Baby Photos」、
 (なぜか衝動買いした)Pink Floydの「狂気」、
 そしてレディオヘッドの当ボックスセット。


うひひひひ、正月はこれでたっぷり楽しむのだ。
うっひっひ(怪)

DiscBox、早い人はもう届いているらしい。
ウチにも来てるかしら・・やべー家帰りてー(爆)

「みんなで一緒に同じアルバムを~」スレ、
今日のジェフ・バックリィも良かったー。
久しぶりに聴いたけど、「Grace」(神の恩寵)というタイトルが
全てを物語っている奇跡のようなアルバムだと思う。
ジェフの声…神々しいってこういう声のことを言うんだろうな。
「ハレルヤ」を最初に聞いたときの衝撃は忘れられない。
他にも宗教歌のカバーがあったり、「Eternal Life」という曲があったり

(その後の彼の運命を考えるとなんとも皮肉だ)、どこか信仰や神を感じさせる作品だ。


神様はやっぱり美しいものが好きなんだね。
美しい人はみんな、早く召されてしまうんだね。
きっとアタシは長生きすると思うわ。
憎まれっ子ハバカルさ、ぷぷぷぃいだ!


Jeff

現地時間9日21時20分(日本時間10日早朝6時20分)からレディオヘッドのウェブキャスト。
当然起きられず、ようつべにぽつぽつあがっているのを見始めてるところ
(昔はヘイヴンのやつとか頑張って起きてみてたのにねぇ。
最近体力が持たない…寄る年波には勝てないっす)


New Order(Joy Division)の「Ceremony」、Smithsの「The Headmaster Ritual」、
どちらのカバーもカコイイ!!
「Bodysnatchers」はやっぱり「お尻噛めぇー」にしか聴こえない(爆)
新生「Reckoner」、私はスタジオバージョンの方が好きかなー。
あの研ぎ澄まされた感じを再現するのは難しいか?
でもこれからライブで進化させていくことを期待。


トムさんが、かなーり機嫌が良くてビックリ。
コメディアンかよww
でも、トムも老けたね。
昔はイシダイッセイだったが、最近ボリス・ベッカー入ってきてるような。
それと、腹がメタ(ry
普段は存在感の薄い(失礼すぎ)エドが、渋いオサーンになってたのが
ちょっとアタクシ的に萌えでしたわ。


大爆笑だったのが、「15 Step」。
モーガン・フリーマンが箱を開けた途端、ひっくり返りそうになったよワシャー。

来日決定です。


http://www.creativeman.co.jp/2008/stereo/index.html


っつーか、また平日かよorz
新作まだ聴いてないけど(おい)、
めいべートゥモロウと、バーテンダーと泥棒と、

マダムヘルガと、てーしゃつ惨憺じゃねえサンタンが聴きたいから行くのだそれぇー

オータム・デワイルドのPhotobokが届いた。

見たことのない「秘蔵写真」がたくさん盛り込まれていることを期待していたので、
正直新鮮さはあまりなかったんだけど、
ラリー・クレーンやニール・ガストなどゆかりの友人たちのインタビュー集やライヴCDもついてるし、
ずっしりと美しい装丁の本書を手にした充実感は結構大きい。


一番好きなのは、絵里夫が赤ちゃん(オータム・デワイルドの?)に耳を引っ張られて、

「ひゃ~」みたいな顔してる写真。
すごく可愛くて、飽かずに何度も眺めてしまった。


絵里夫の目って、綺麗なんだな。
デワイルドと仕事をしていた時期(Figure 8の頃?)の彼は、
一番充実していたみたいで、瞳の色が深く目に力がある。
射るような視線の青い双眸を見つめていると、
なんだかちょっと落ち着かないような、一方で懐かしいような変な気分になる。
この瞳の前では、自分に嘘はつけない気がする。


photobook