長期間保管してますが、タンクの内部状況が気になり確認しようとしたらキャップが開かなくて(-_-;)

キーが全く回らず、スペアキーを作って浸透剤をかけながらチマチマ回すという事をしてましたが、全くもって回る気配がないので別の方法で外すことに。
キーシリンダーを壊せば早いんでしょうけど諦めが悪い性格なのでf(^^;
で、目を付けたのが隠しボルト。
周囲のキャップボルト7本の他に隠しボルト1本を外せばキャップが取れるはず。
なので、隠しボルトのある位置に穴を開けます。
位置は隙間から覗いて見える範囲と、最終的には勘です。
ケガキとポンチ↓
この後の作業は、タンクの錆びとり、キャップの健全化をしていこうと思ってます。



