モラ夫が話す内容は、大体が職場の人が使えないという話か、俺がどれだけ有能な男であるかを延々と語る。


正直そんな話聞きたくもないし、聞いてるだけでこちらが不愉快になってくる。

そんな感じで、話半分で聞いているとモラ夫スイッチが入ってしまう。


「おまえ(モラ夫スイッチが入ると、必ずおまえ呼ばわり)本当に話し聞かないよな❗️俺が疲れて帰ってきて、話ししてるのにおまえはテレビ見やがって。(いや、テレビの方が何倍も面白いですから)俺の母親は、ずっと親父の話『ウンウン』って、返事してるだけかもしれないけど聞いていた‼️おまえはそんな事もできない奴なんだな。パートナー失格だよ。俺らやっぱり合わないな。」


そんな事をいって、恐怖の無視タイムが始まる…。