手術ということになると、術後のショーツ(パンツ)どうしよう?となりますよね
私もこれまた、たくさんの方のブログを読ませていただいて、いろんな種類のショーツを少し多めに用意し、入院生活に臨みました
ショーツ問題は本当にお一人おひとり事情が違うと思いますので、ご参考までにこの人はこうだったんだーと思っていただけたらうれしいです☆
いろんな種類のショーツを持っていった中で、私は、アメーバピックにも載せさせていただいていますが、
これが一番楽ちんで良かったです![]()
術後は、ショーツにはナプキン、お腹には傷とドレーンと腹帯があり、私の場合は、お腹を覆う布が大きいといろいろ面倒だったり、(普段のサイズより2〜3サイズ大きめを買ったにもかかわらず)締め付けが窮屈で痛かったりということがありました
また術後は頻繁に、先生や看護師さんが傷やドレーンの状態を診てくださいます これは私の感覚だけかも知れませんが、これは、下着下着していない感じで?チラッと見られちゃってもあんまり恥ずかしくない感じもありました お値段もお安めでしたし、私はこちらをおすすめします![]()
こちらのショーツは本当に楽ちんなので、退院してからも、家でリラックスしたいときに愛用しています☆
あと、ここからは、手術前のショーツのお話で!
手術のときは自分ではいていったショーツを脱がせていただき、術後はオムツをあてていただく状況でした
全身麻酔後、意識のない状態で手術の看護師さんにショーツを脱がせていただくということで、私は誰に見られても大丈夫な清潔なものがいいなーと、手術室へは新しいショーツをはいて行きました
こちらのピンクとオフホワイト、とってもかわいかったです![]()
術後の状況、傷の位置など、本当に人それぞれだと思いますが、私の場合のショーツ事情はこんな感じでした![]()