こんにちは!
お久しぶりです。
さてさて、図書館戦争・二次小説
はじまりはじまりー(゚∀゚ノノ"☆パチパチパチ★笑
題名は「Shine」になりました。
単純に、Shine→光→ひかる→手塚光 みたいな。
察してください!笑
※読んでくださる方は注意事項などこちらを↓
図書館戦争別冊編Ⅱの
手塚と柴崎が付き合い始めてから結婚するまでのお話にしようと思ってます。
ちょうど抜けている部分ですね。はい。
いざ!
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Shine ①
光と付き合いはじめてからのことだ。
「なんかさー、柴崎変ったよねー」
「んー?」
郁と篤が結婚してからこんなにだらけた会話ができるのは例によって堂上宅での女子会である。
「なんか、『愛されてます♡』って感じー」
郁は既に酔っ払っており、コントロールできる自分は素っ気なくあしらう。
「よく言うわよね、自分も愛されてますって顔してるくせに」
「自分『も』なんだ?」
くそう。酒が入ると普段とは違う頭脳が働くのか。
どうせこの状態ならすぐ忘れるだろうと、缶を一気に煽って話す体勢に入った。
「大事にして」
そうお願いしてから、本当に大事にされた。
大事にされるというはじめての体験に幸せを感じた。
もちろん嬉しくて仕方がなかったが、
日頃のキャラからしていきなりベタベタすることはしないので、むしろ普段通りにしていたつもりだった。
—ーー 身の回りで一番鈍感な郁に一番にばれるなどということは驚きだ。
だが
「まあ、あんたにならいいかもね」。
話し始めたその話題は、うとうとし始めた郁の生返事によって打ち切りになった。
……To be continued
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・・・読みにくくてすいません。
ダッシュがなかったので
「ーーー」で代用です笑
今後ともよろしくお願いします(〃・д・) -д-))
もう、毎日が忙しくて目が回っております
💫(@Д@)💫
なかなか来れなかったりするかもしれませんが頑張ります!!
ではではー!
ごきげんよう
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