台湾華語に限った話ではありませんが、
量詞って難しいですよね
3年も勉強していると、セオリーというか、
そういうのでなんとなーく分かったりするもんなのですが、
また新しいヤツに出会いました
奨学金(jiǎng xué jīn)の量詞
先生に「何だと思う?」って聞かれて、
ストレートに「塊(kuài)!!」って答えたら、
「それだと小さすぎるよ
」と言われました。
奨学金って額が大きいですもんね。
そういうときは"筆(bǐ)"を使うそうです
調べてみると、量詞としての"筆(bǐ)"は
1金銭を数える
2金銭に関係のあるものを数える
3書画など
4文章.一筆
奨学金は1番の用法です。
他には學費の量詞も
2はビジネスで契約する時など使います。
"一笔交易"とかね。
うーん、道は遠いなぁ~!
量詞って難しいですよね

3年も勉強していると、セオリーというか、
そういうのでなんとなーく分かったりするもんなのですが、
また新しいヤツに出会いました

奨学金(jiǎng xué jīn)の量詞

先生に「何だと思う?」って聞かれて、
ストレートに「塊(kuài)!!」って答えたら、
「それだと小さすぎるよ
」と言われました。奨学金って額が大きいですもんね。
そういうときは"筆(bǐ)"を使うそうです

調べてみると、量詞としての"筆(bǐ)"は
1金銭を数える
2金銭に関係のあるものを数える
3書画など
4文章.一筆
奨学金は1番の用法です。
他には學費の量詞も

2はビジネスで契約する時など使います。
"一笔交易"とかね。
うーん、道は遠いなぁ~!













