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ゆうきのブログ

かなり適当な日記

またまた11月のおはなし。
どんだけ遊んどんの。


ふみちゃん、なつきさんとご飯!
名古屋駅近くのピザ屋さん?イタリア料理?
学校行ってた頃のテリトリーだから懐かしい。
店員さんがイタリア語!
「~ペルファボーレ!」

写真は無い。
壁にいっぱい落書きしてあった。
隣のお客さんがいきなりVAMPSの話をしだしたからビックリした!!(笑)
仲間☆

なつきさんからタイ土産もらった!
photo:01


タイ語は読める気がしないなぁ。
書き順がわからんしなぁ。
ยูอูกิ
これで「ゆうき」って読むんだってさ!


歩いて栄へ!
途中の円頓時商店街?だっけ?が、なんかおもしろかった。
賑わってるわけじゃないけど、独特の雰囲気が。


あと、なにしたっけな。
あ、この日、ラシックに木村カエラが来るっていうんで見に行ったんだ!
それまで時間があるからカフェ。
よく食べる!
photo:02


sora cafeです。
初めて2階に行った。
photo:03


栄には、それっぽいカフェが乱立してるからどこに行こうか迷う。
結局、行ったことある安定のお店に行ってしまう。
しかも頼むものも、食べたことある安定のもの。
もうちょっと、栄冒険してみたいものよのぉ。
栄といったら、ものすごく都会で、行くのに勇気いったりしたけど、今となってはサラッと行けちゃったりするから大人になったなぁ。
東京とか大阪もそうだな。
東京行くなんて、夢の話みたいだったけど、今じゃカチカチっと高速バス予約すれば3000円くらいでサラッと行けちゃっうもんね。

iPhone画面のシール貼りに苦戦したり。
iPhone5のシールは難しいっす。
みんな白持ってるから、換えるなら黒にしようと思ってる。
160GくらいのiPhone出ないのかな。


そんなこんなしてたら、カエラの時間に。
ラシック行ったら、そんなに人いなくて、カエラもこんなものかと思ってしまったよ(笑)
平日だったしね!
これがhydeだったら泊まり班とかしてたかもしれん!(笑)ふふ。

いやー、カエラ可愛かったわ。
あんな顔の人いるんだ!ってかんじ。
髪は綺麗なオレンジ色で、顔はちっちゃくて、ほんとにちっちゃくて。
DJさんもハーフ顔の美人さんだったけど、カエラかわいい!
背もすごく小さいんだね。
あれがお母さんだなんて!
信じられん!

仕事のある日はスタッフさんがスタバを飲ませてくれるから嬉しいって言ってたな。
そんな私は、しばらくスタバは飲めません。
スタバはすごくご褒美感があるって言ってて、わかるー!と思った。
スタバ行こう!ってなると、なんか嬉しいよね。
あのコーヒーのにおいがそうさせるのかな。
コメダ行こうもテンション上がる。
スタバでも、ケチだからすぐ「ショートで」って言っちゃう(笑)
トール以上を頼む人は金持ちか、食いしん坊か、男かって思うよ!
トール頼むとか、超贅沢!

ライブの最前並みの距離で見れたから、絶対みんな目が合ったよ!
唯一後悔してるのが、ふみちゃんの顔のお面を用意していかなかったこと。
絶対笑ってくれると思うのになぁ。
そういや、フランフランでトナカイのカチューシャがあったんだけど、ふみちゃんはそれを着けるのを頑なに断ってきた。せんとくん!
昔、なんかの番組でホリケンがスケッチブックとか手にお絵描きして、トークショーしてる人に見せてアピールするってやつあったよね。
それ、やりたいの。


散々食べたくせに、カエラ終わってから吉野家行きました。
280円でご飯食べれるって、コーヒー1杯より安い!

初めて、栄のアップルストアに入りました。
iPhone5とiPodとMacBook触りまくった。
新しいiPodの赤がかわいくて欲しいなって思ったけど、今のiPod壊れたら泣いちゃう。
落としちゃったりしてるけど、今のところ元気だ。

そんなゆかいな1日でした。
またさかのぼって、11月のいつか。
ガチャさんとランチ行ってきました!

知立にあるcafe neiroってとこ。
photo:01


わかりやすいような、わかりにくいような場所にありました。

photo:02


おいしかった☆
落ち着いたかんじで、いいとこでした。


そっから、なぜか蒲郡の竹島行った!
蒲郡はVAMPSのおかげで思い出の街ですよ(笑)

photo:03


ここ来ると、小学校の遠足で来たこと思い出す。
干潮になると向こうの島まで、海を歩いていけるような。
行けないのかな。
行けないかも!
この橋渡るとき、いつも眩しくて目が開けれない。

photo:04


平日だから人はあんまりいなかったんだけと、
おばちゃん2人組が海に向かって、歌の練習してた!
もうすぐテストだからって言って。
もうちょっとこうしないと怒られる、とか言いながら。
すごく楽しそう!
海に向かって歌うって、気持ちいいだろうね。

photo:05


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やっぱり、TFAの人は車の中で聴く音楽が独特で、すごくワクワクする。
次はどんなのが流れてくるんだろうって。
もっぱら、私はラルクなんですけどね(笑)
そんで、助手席専門です。
私に車を運転するイメージないみたいだけど、私の運転は至って普通だし、丁寧さには自信ありです。
車って出したら元に戻さないと(駐車)いけないから、めんどいな。

振り返り型の日記に飽きたので、最近のことを。
このブログ読んでる人は、私がなにをしていたかが丸わかりかと思いますが、実際に会ったときは、きちんとお話しがしたいですよ(笑)


最近の私は、コンサートの現場でちょいちょいとバイトをしてます。
物販やら、運営やら。
ずっとやってみたいと思ってたんだよね!
仕事内容は、あまりこういうとこに書いてはいけないみたいなので…。
コンサートの現場だからといって、ライブが見れたりするわけではないよ。
仕事場所によるけどね。
重いもの持ったり、極寒だったり、友達いないからアウェイだったり、なにかと苦労も多いです(笑)


もうそろそろ、仕事をしないといけないなと思うわけです。
仕事。
でも、なんか仕事に対する恐怖心みたいなのもあるんです。
また今度もあんなかんじだったらイヤだって。
それほどイヤだったんだろうね、前の仕事。
でも、もうそのトラウマも拭わなきゃいけない。

最近思うのは、仕事ってほんとにいろいろあるんだなってこと。

縁があって、先日ちょっとだけ事務の仕事みたいなのをしたんです。
ほんとに簡単なデータ入力。
かなり量はあったけど、1日使えば1人で終わるだろうなと私は思いました。
だけど担当の人は3日かかると思っていたらしく、
いやいや、こんなのに3日も絶対にかかんない、前の会社でそんなこと言ったら殺されるよと私は思ったのです。
久しぶりにパソコンを使う仕事らしきことをして、キーボード打つ感覚とかはまだ覚えてるもんなんだとゾゾゾとしました。
前の会社では、かなりスピード勝負なとこもあって体も覚えてるから、その感覚で処理しました。

ふと、転職した子に言われたことを思い出しました。
「良くも悪くも、前の会社と比べるよ」って。
まさに、その通りで、前の会社のスピード感覚をこの会社で出す必要はないのです。
そのスピードが必ずしも良いこととは限らないし、その会社はその会社のやり方があるし。

でも、違うところで作業してみて、自分が今までやってきたことは他の会社でも使えることだってわかったし、あのスピード感で仕事してたってことは武器になるんだなと思いました。

その他にも、タオルをたたんだり、ポットを洗う仕事をしたりしたんですよ。
大量のね!
このタオルもポットもコンサートのときに使うやつだから丁寧にね!
コンサートに携わる仕事してみたいなって思ってたから、すごーく末端だけど、ちょっと野望が叶ったって言えるのかな?
どっちも大事な仕事だし、やる人がいないと困るし、こんな楽チンなことでお金もらっていいの?!って思う反面、
大学出て、24歳にもなってやるようなことなの ?って気持ちもあるんですよ。
そこで、私って案外プライド高いのかもって思ったり。

前の仕事はイヤでイヤで仕方なかったけど、やっぱり正社員だから重要なことも任せてくれて、仕事をしてるって感覚があったんです。
でも、今やってることは高校生でもできるし、言われたことをただやってるだけ。
重要なことに対する重圧とかも仕事がイヤな原因ではあったし、言われたことをやるだけなんて、これ以上ラクなことはないんだけど。
前の会社で言われたことがあって、「この仕事はすごく責任のある仕事で、アルバイトや契約社員ではダメだからみんな正社員なんだ」って。
それを今、実体験で痛感しました。
アルバイトってこんなにラクで、正社員はあんなにキツいんだって思っちゃった。
このバイトがラク過ぎて、あの仕事が厳し過ぎるってだけかもしれないけど。


新卒採用の時点で、志望の業界にねじ込めなかった人は厳しい、みたいなこと言われたりしたな。
うちらの時代ってリーマンショックの煽りをもろに受けた時代じゃん。
でも、転職するときには、そんなの関係ないんだよね。
そんなときは「まだ若いし」って言葉で片付けられるんです。


私って案外、やりたがりで、たぶんできない向いてないようなことも、やりたいって思ってしまっているようなかんじがする。
自分の評価をしてくれるのは他人だから、結局は他人から見えてる自分が自分の価値なんだと思う。
いくら自分がどう思っても。
だから自分自身のことをホトトギスを殺すような性格だと思っていても、他人から見てホトトギスが鳴くのを待ってるように見えたら、「鳴くまで待とう」の人になるんです。



ま、仕事なんて、別にどうでもいいことかもしれないけど。
っていうのが今の気分。
前の会社は自分にとって確実に失敗で、次もそうなったらどうしよって恐怖と、
仕事辞めて今までの時間で出会ったものがかなり刺激的で、もっと自由に行けばいいじゃないか!って気持ちがごっちゃ混ぜだったんだけど、
目標を見つけたのです。
それが向いてるのか合ってるのか、ぜんぜんわからないけど、やってみなきゃ、わからんしな。

いつも、自分が2人3人いればいいなって思ってて。
1人にはこんな人生、もう1人にはこんな人生って出来たらいいのに。
っていうのを言ったら、それを全部自分がやればいいじゃないって言われてハッとした。
ただずーっと仕事してた奴より、徹底的に遊びまくってる奴のほうが一緒に仕事したいと思えるよって。


今年は自分にとって、かなり刺激的な年だったから、来年以降ももっと刺激的な時間であってほしいし、楽しいって思える時間がたくさんあってほしい。

photo:01