ウォンビン主演の映画「アジョシ」を見てきました。
感想は韓国の映画だなと思いました。
元特殊工作員役のテシク。
マニキュアが趣味の幸が薄いソミ
二人の会話に泣けてしまいます。
役どころはテシク(ウォンビン)が復讐の為に
殺人マシーン化してしまうんです。![]()
ウォンビンは優しくて、穏やかな雰囲気がありましたが、
もうピストル、ナイフ、斧を持ちバタバタと人を倒していきます。
その変貌ぶりにもうびっくりー
。
アクションシーンもいっぱいで迫力満点。
アクションシーンは気迫あって凄かった~。
ウォンビンはアクションシーンも凄かったですが、
目の演技が上手なんです。
そしてほとんど笑顔がありません。
それが、なお良いのです。
この映画は韓国で様々な賞を取りました。
秋におすすめな映画です。
ウォンビンは本当にカッコよくて素敵でした。![]()
今後は素晴らしい俳優になっていくんじゃないかと
楽しみな俳優さんの一人になりました。![]()
いつかまたソンスンホンさんと競演して欲しいです。
「秋の童話」以来ですものね。
ウォンビン、これからの活躍を楽しみにしています。







(^_^)




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