コピーキャット
シガニー・ウィーバーが犯罪心理学者として講演を行っているシーンから始まる。
その後、トイレに入るのだが、便座にトイレットペーパーを敷くのが面白い。
神経質な面があるという演出なのだろうが、アメリカ人でも同じことするのだと、それが可笑しかった。
AppleTV
AppleTVを買いました。
AppleTVというのは、98mm四方で高さ23mmの小さな黒色のセットトップボックスです。
レンタルしたビデオやiTunesのライブラリにある音楽やムービーをテレビで楽しむことができるようになります。
しかし私の興味はそこにはありません。
私の興味は、ずばり、YouTubeをリビングの大画面のテレビで見ることです。
リビングのテレビ自体は、ネットにつながる機能がありますが、YouTubeは、見れません。
テレビにはPS3もつながっていて、PS3のブラウザではYouTubeを見ることはできるのですが、すぐにフリーズしてしまうので、まったく役に立ちません。
それでAppleTVを買うことにしました。
スムーズな再生は、PS3とは、比べものになりません。
これで思う存分、YouTubeを楽しむことができます。
しかもAppleTVをiPod touchからリモートコントロールできるiアプリがあるのです。
このiアプリからは、日本語も入力ができるようになります。
アマゾン
電気製品の買い物は、ヨドバシカメラと決めていたのだが、ある時、家の電球が切れたので、急いで近くの電気店で買って来た。
その時の電球の値段がヨドバシカメラよりも、はるかに安かったので驚いた。
それ以来、ヨドバシカメラ一辺倒ではなくなった。
また、ある時、アマゾンの500円のギフト券が手に入ったので、試しに使ってみた。
送料無料で、すぐに配送されたのに、びっくり。
それによく見ると、アマゾンの値段は、どれも安い。
それからである。買い物しようとする時は、「アマゾン基準」を採用することにした。
まず、アマゾンで値段を見て、それを基準にして、買うところを選ぶのである。
しかも、アマゾンは、商品についてのカスタマーレビューが載っているので、これがとても参考になる。
もちろんアマゾンは、iPodからでも買い物ができる専用のアプリがある。

