ネタバレしてますので、未プレイの方はスルー推奨です
五章
警備隊とは絶対戦うのね
カヤナの剣は誰と似てるの?何を食べるんだ?ミトシ
☆警備隊のぞき
「だはっ」が面白い
「ぶぅ」が可愛い
六章
貯金ってなんぞや
☆
「関係ないじゃな~い」
「それって冷たくないですか?」
冷たいなあ。もっと言ってクラト!
おせっかいw面倒見がいいんだと思うけど。
昔は真面目だった?
☆
「ははは、ばれたか。全然緊張していない」
こういう漫才も面白いです。
七章
「ケンカするにはもってこいだな」
カヤナエスパー説浮上
☆
「ふむ・・・・私の料理より上かどうか吟味してやろう」
「・・・・・」
どの口が言うかw
☆
昼食時警備隊とばったり
みんな驚きすぎ
☆
ヤンデレ王子キタワァ
このくだりはウキツの時もあったので正直退屈
しかしスチルは綺麗ですな
☆
3年前に戻ってしまったって事かい?
八章
カスガかっこいい!
トゥース!!
☆
おい、チューしてきやがったわよ
早いわー
でもカヤナとアキどっちにチューしたかったんだい?
☆
何が沈んでるの?シン自身の死体とか?
いまいちわからない・・・15歳から眠って次の瞬間の現在の姿で
過去へ?
・・・うん、やっぱりわからないw
☆
クガミは本当に外に出たこと無いのね
「これはサトランジでございます」
検索したらインドのチェスの事っぽい
でも検索件数が5件しかなかったので自信ないです
☆
カスガ・・・かっこいいいいいいいいいいいいいいいいいい
黒の章楽しみですわw(アサト姫風)
