アメリカの病院のシステムはいまだによく分かりません
エコー検査もナゾだった。
最初の受診時、24週ごろ、異常があったので再検査、と3回うけたのですが。
これはどうも、どの保険会社とどんな保険を契約しているのか、と、病院の基本的方針によるようで、同じようにアメリカで帝王切開した人でも話がまったく合わないことがある。
ちなみに、私のかかっていた病院は地域でもかなり大きい総合病院だったのですが、エコー検査は別の施設(移動は車で30分)で受ける必要がありました
24週の時は、胎児スクリーニングといって、異常がないかを本当に足の先から頭までくまなくチェックされる。30分異常はエコーをぐりぐり当ててた
性別も聞けば教えてくれる。
終了後、何か質問はある?と聞かれたため、何か異常はあったか尋ねる。
当然の質問だとこちらは思っていたのですが。
『それはドクターに聞いてよ』
と、つっけんどんな返答をいただいた
エコー検査をしてくれていたのは、医師ではなく検査技師のような人らしい。
それ最初に言ってよ、と思ったのだがこちらでは常識なのかもしれない。しかし、性別が分かるんだから異常だって分かるだろうに。
結局、その翌週の検診で担当のドクターから脳に気泡があったから再検査ね、とさらりと言われ。今度は脳のスペシャリストがいるというまた別の施設(こちらはさらに遠かった)で再検査を受け、また一週間待って異常なしの診断をいただいたのでした
しかもこのエコー検査、自分達でその施設に連絡して予約をとらなければならず。そのやりとりだけでもかなりの労力。
検診でバタバタの1ヶ月でした。
今思うと、異常を心配する暇もなかったなあ
エコー検査もナゾだった。
最初の受診時、24週ごろ、異常があったので再検査、と3回うけたのですが。
これはどうも、どの保険会社とどんな保険を契約しているのか、と、病院の基本的方針によるようで、同じようにアメリカで帝王切開した人でも話がまったく合わないことがある。
ちなみに、私のかかっていた病院は地域でもかなり大きい総合病院だったのですが、エコー検査は別の施設(移動は車で30分)で受ける必要がありました
24週の時は、胎児スクリーニングといって、異常がないかを本当に足の先から頭までくまなくチェックされる。30分異常はエコーをぐりぐり当ててた
性別も聞けば教えてくれる。
終了後、何か質問はある?と聞かれたため、何か異常はあったか尋ねる。
当然の質問だとこちらは思っていたのですが。
『それはドクターに聞いてよ』
と、つっけんどんな返答をいただいた
エコー検査をしてくれていたのは、医師ではなく検査技師のような人らしい。
それ最初に言ってよ、と思ったのだがこちらでは常識なのかもしれない。しかし、性別が分かるんだから異常だって分かるだろうに。
結局、その翌週の検診で担当のドクターから脳に気泡があったから再検査ね、とさらりと言われ。今度は脳のスペシャリストがいるというまた別の施設(こちらはさらに遠かった)で再検査を受け、また一週間待って異常なしの診断をいただいたのでした
しかもこのエコー検査、自分達でその施設に連絡して予約をとらなければならず。そのやりとりだけでもかなりの労力。
検診でバタバタの1ヶ月でした。
今思うと、異常を心配する暇もなかったなあ