あっという間に卒業したという感じでした。
本当にたくさんの先生方に支えられ、いろんなことを乗り越えた小学校生活でした。
ほっとしたのもつかの間…
異動の先生が発表され、特にお世話になった先生がみんな異動になってしまいました
6年の担任なんて全員です❗️
こんなことあります
一緒に撮った写真と手紙でカードを作り、離退任式で渡してきました。
中学の体育祭に来てくれるそうなので、会えるのを楽しみに待ってます🎵
そして、また週末やらかしました…
土曜に起きたら喉痛い…。
夜には飲み込むと激痛で、完全に喉が腫れて息も苦しくて眠れない
水飲んだり、うがいしたり、トローチなめたり、マスクして寝たりするけど、目が覚めて、光一くんに会えないかも…と泣けてきました
日曜は旦那も仕事で、病院もお休みだし、とりあえず喉の状態を鏡で確認して、合いそうな喉の薬を買ってきて飲みました
なんとか強い痛みは落ち着いてきたけれど、月曜は病院へ
よくかかる溶連菌ではなく、マイコだとしても、かかったばかりだから調べれば陽性になるのは明らか…。
なので、とりあえず抗生剤で様子を見るということに…
買った薬効いてるみたいだから、合ってるのでは?と思いつつ、信じて飲む❗️
だって、夜は今年最初で最後の帝劇でのSHOCK

頭痛もするので、旦那と息子たちに昼食を食べさせたら、鎮痛剤も飲んで昼寝💤
起きて着替えたら、お腹いたくなるかもと正露丸まで飲んで出発です❗️
可愛くしたかったけど、ネイルもそこそこにマスクして行きました
初めての一人で観劇で、たまにしか乗らない方面の電車にドキドキ
なんとか乗り換えもスムーズに16:30には到着
写真を撮ったら、やることもないので列に並びました🎵
そして開場とともに中へ案内され、初めてステフォを買うことに
早く並んだので、スイスイ買えて、時間もゆっくりできました。
お腹も空いたので、サンドイッチを食べて、トイレにも行って、一階通路側だったのでギリギリに座りました。
以前なら光一くんが通る通路側…。
後ろの方ですが、全体を見たかったのでオペラグラスはやめました。
始まると、無事に見られたことがうれしくてか、オーケストラの迫力か、キャストの素晴しさか、スタートから涙が出てしまいました
やっと会えた光一くんは、声もダンスももちろんステキで✨
見てみたかった前田美波里さんも動きは優雅で存在感がすごくて
内くんのライバルは迫力もあり、声の出し方も使い分けてて
梅しゃんは声も好きだし、可愛らしい
福ちゃんは見てると落ち着くし
ザキさんは安定
カイトくん、ゲンタくんの存在感も増していて
テラニシくん出世したのね
初めてのノエルくんはどんな人だろうと思ったら、アクロバットもすごいし、ダンスは福ちゃんに目が行っちゃう私が釘付けになるほど、ステージ映えする人だなと思いました✨
内容もだいぶん変わってると感じましたが、昨年一度見ただけの私には細かいことはわかりません。
でも、今回のほうが私好みでした
曲もだいたい頭に入ってるからか、昨年より入りやすくてよかったのかな。
少しも見逃すまいと見てましたが、時々ふわふわ夢じゃないかと感じてしまい、Shockマジックなのか、まだ調子悪かったかな
幕間にはすぐ出てトイレに並ぼうとしたら、屋良くん、優馬くん、岸くんとすれ違いました
真横通りすぎて驚いたけど、同じ回を見られて嬉しかった
そして幕間にステフォ追加してしまいました
1枚500円だから我慢してたのに、一人でやることないから見に行ったら、欲しくなっちゃって
今年は頑張ったご褒美ということで
あっという間でした。
そして、初めて腹痛もなく、集中して見れました
いつも緊張しすぎてお腹痛くなるので…。
一人だと話す人いないなと思ったりしたけど、一人でだから満喫できることもあるんですね
友達いたら泣けないので、一人だから涙も素直に出たのかも。
付き合ってもらったのではなく、好きだから一緒に見に来た友達となら一緒に泣けるのかしら?
次回はどうしようかなと考え中です。
終わって急いで帰ると、息子たちはまだお風呂にも入っていなかったので、お風呂の準備をして、入ってもらって寝ました。
私がつい口ずさんでいたら、一緒に口ずさむ息子たち、さすが『songs』何度も見ただけあるわ
それにしても、何があってもSMGOは素晴らしい✨
さすがに靴脱げたら高さも違うだろうけど、光一くんはちゃんと立ってるし、ターンもクルクル🌀
颯爽と歩いていくし、片足かかと上げてたのかな?
梅リカがサッと拾って行きました。
今年は出費も多いし、卒業に入学と忙しいから、1回で我慢と思いつつも、もう一度見たいなぁと思ってしまいました
優馬くんならどうなるのか…。
ハッ
私、梅芸も考えてるのかしら

どんだけ出費
さすがに言えないわ
でも妄想だけ…。
当たらないかもしれないしね
エントリーしようとしてるのか
もう少し余韻に浸ってからにします

