乳がんサバイバーの日常色々 IN アメリカ

乳がんサバイバーの日常色々 IN アメリカ

40代、平凡な暮らしから一変、2024年1月15日癌の告知を受けました。
手術と放射線治療が終わり、ホルモン治療継続中に卵巣腫瘍ができる。
2025年3月5日に両側腹腔鏡卵巣卵管切除術を受ける。

またご無沙汰です~コスモス

 

仕事や育児のストレスで爆発しそうだったけど、

何とか平常心に戻ってきたわ。

 

先月はマンモと超音波、乳腺外科、腫瘍内科の3つのアポがあって、

検査結果は異状なしビックリマーク

 

腫瘍内科はしょっちゅうアポのリスケしてくるから、

今回もPAでした。主治医にはもう1年ぐらい会ってないショック

 

PAの先生に右肩だけの不調を伝えたら

念のためレントゲンをとりましょうと。

レントゲン室に入ったら、

若い女性がいて写真を撮ってくれたんだけど

何度も撮るし、その度に緑の服着た男に聞きに行くわけもやもや

なんかこの日と大丈夫なの??って不安なってきて

名札見たらStudentって書いてあるじゃん汗

 

結果異状なしだったけど、ちゃんと撮れてたのか疑問。

 

PAにはPhysical Therapyもすすめられて行ってみることに。

 

今日がその初日でした。

姿勢を正すことと、家でできることを教えてもらいました。

とりあえず数回やってみましょうとのこと。

これで改善すればいいんだけどねぇ。どうだろえー??

 

眼科のアポもあったけど、

一日休みとっていい気分転換になったわアップ