A子のご近所さんで前から度々A子から受験や勉強について相談を受けてたKママさんが居てます。
ですがKママさんも相談や話を聞いてるうちに
A子に対して嫌悪感を抱いていったそうです。
このKママさんにA子の事で相談されたのです。
そしてPart① Part②での出来事も話しました
その時Kママ宅に居たのですが
タイミングよく
ピンポーンピンポーン
とインターホンが。
画面に映る
A子
キターーーー
まぁA子の話は受験結果の報告
A子「Kママ〜私立の〇高校に行く事にしたぁ⤴」
Kママ「えっ
A高校はダメだったの??」
↑知らないフリ
A子「ん〜。落ちたとかじゃなくてね…」
Kママ「だよね?聞いてた成績や点数聞くと余裕そうだもんね
」
A子「私ね、公立と私立両方受かったらどちらか選べると思ってたの!!でも選べないって聞いて。公立受かったら公立に絶対行かないとダメってそんなのおかしいじゃん!?
」
いやいやおかしいのはアナタの頭
Kママ「えっー
その為のすべり止めでしょ??併願は」
「ってかA高校にはずっと行きたい言ってたんだから私立と選ぶ必要なくない?」
A子「……。」
Kママ「公立受けなかったの?」
A子「実は急激に成績下がっちゃってA高校じゃなくC高かD高にした方がいいって言われて」
Kママ「でも聞いてた点数だとはるかにA高校余裕だったし事前の成績も大丈夫だったのにそんな下がる?私立併願にしたんだからA高校受けたら良かったのに。追い込みで受かったかもよ?」
A子「あたしはねー子供に落ちたと言う絶望感みたいなの味合わせたくなかったの
」
Kママ「それはね、親として気持ちはとてもわかるけど…。この先大学受験もあるし何かの資格でも受験はあるから不合格を味わうのは悪い事ではないよ?もっと勉強しなくちゃいけない、ああしないといけないってわかるじゃん。ポジティブに考えると次の未来に繋がると思う。私は」
👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻
A子「私立さー色々高いよねぇ〜
」
↑Kママの話を聞け💢
Kママ「じゃあC高もD高も悪いとこじゃないし下げて受けさせたら良かったじゃん。」
A子「あたしはA高校以外考えられない」
いやいや既にA高校じゃないとこに進学するじゃん
A子「Kママの子は受かったの?落ちたの?」
Kママ「私のとこはA高校の特進科合格したよ」
(A高校の特進科は他の科に比べてもかなり偏差値↑↑なとこ。)
A子「ふーん。良かったね。用事あるから帰るね(棒読み並)」
そこはおめでとうだろフツー
勝手に来て、機嫌損ねて帰るとか全然変わってねーな
なんでも自分家1番じゃないと気が済まないとこも変わってねーな。
Kママ「あの人いっっっつもマウント取ってきてたから今日は取ってあげたわー
」
「あー!!!スッキリしたーー

もう関わりたくないわ
日本語通じないし
私立〇高校って事はC高もD高すらも危なかったんじゃないのって話だよね。」
私「Kママに言ってた成績とか点数ってかなり盛ってたんじゃない
あの人の事だから」
Kママ娘「え、ママどれくらいの点数って聞いてたの?」
Kママ「うーんと5教科450点以上はあるって聞いてた」
Kママ娘「ないない
成績見せてきた事あるけどだいたい200点前後だったよ
」
さすがに盛りすぎだろ!!
嘘ついてもいつか何処かでボロが出るんだよ。
息を吐くように嘘をつく…
もう今はA子とは一切関わってないけど
周りから話を聞くとあの頃と全然変わってない