僕はただ、君の残したあの言葉から隠れていたんだね
あの言葉は僕を苦しませたけれど
だからこそ、生きているって感じさせてくれたんだ
僕からこの状況を招こうとしたわけじゃなくて
僕はこの悲劇を防ごうとしたヤツなんだ
僕はただ、ぼんやりと生きてなんとなく笑っていた
君が僕の青春に現れてこの僕にキスをした あのときまで
どんな目的地に向かって進もうと
僕はずっと自分を信じてるから
時々僕の『正直』が演奏の中に生まれるんだ
最近、僕が世を渡っている間
僕はこの巨大な秘密を絶対に口に出さなかった
彼女はそんな僕に言ったんだ
そんなの思春期のあなただよって
僕がずっと続けられるようにって
僕はずっと歌っている
僕はずっと夢見ている
きっと、すべてやり続けるから
でも僕がやり通したとしても
僕が出来たことはほんのちょっとのことで
それは少し悲しいことなんだけど
例えば、 トイレの中でトイレットペーパーを使い切る叫びだったり
二酸化炭素を産み出すすべての空気を汚染するように
今僕にはそんなことがたくさんあって
今この瞬間がその最後のときなんだって
僕は自殺しようとしたけれど
僕の霊は放れようとはしなかったよ
だから今日もまた、ここにいるんだ
僕はずっと歌っている
僕はずっと夢見ている
きっと、すべてやり続けるから
でも僕がすべてやり通したとしても
僕は出来たことはほんのちょっとのことで
それは少し悲しいことなんだけど
例えば、 トイレの中でトイレットペーパーを使い切る叫びだったり
二酸化炭素を産み出すすべての空気を汚染するように
今僕にはそんなことがたくさんあって
今この瞬間がその最後のときなんだって
僕は自殺しようとしたけれど
僕の霊は放れようとはしなかったよ
君が僕の名前を呼ぶたびに
また思い出して泣き崩れていたんだ
だからさ…
2度目の“この時”はないけれど
素晴らしくて貴重なたくさんの“この時”があるんだ
だから僕だってそうなんでしょ?
君だって 僕だって
きっと、そうなんでしょ?
ねぇ、答えてよ
そうだと言ってよ…
君が“この時”を見つける“その時”はないけれど
君が“この時”を叫ぶ たくさんの“その時”があるんだ
だから僕だってそうするよ?
君と同じなら 君と一緒なら
君もなら 僕だってそうするよ?
だって、僕だってそうなんでしょ?
ねぇ、答えてよ
「君もなら僕だって」
そう言ってよ…
だって、
君と僕は…
MI MI MI MI
