ども♪( ´▽`)
師走に向けてお掃除に励むかたわら…
横道にそれてしまい…
Blog更新NOWなカミィです♂笑
カミィ、基本的に家では掃除機というものを使いません。
もっぱら「箒 ほうき」を常用しております。
その理由を、ざっくり説明すると…
【掃除機の場合。。。】
◾️耳障りな轟音。
ウィ~ン‼︎ てアレね(苦笑)
◾️余計なお金が掛かる。
電気代、あるいはメンテナンス費用、さらに廃棄処分の費用。
◾️実はあまり機能的ではない。
吸い出せないチリやホコリ。
掻き出すという機能は無い。
狭い箇所に不便。
置き場に困る。
それに比べて…
【箒 ほうきの場合。。。】
◾️美しい癒しの音
畳などの上を「ササッ…ササッ…」ってアレ♪( ´▽`)
◾️お金が掛からない。
お金は最初の「箒 ほうき」購入費のみ。
◾️やっぱりダントツに機能的。
狭い箇所にもスムースに対応。
場合によっては掃除機より細部に渡りチリやホコリを掻き出す効果アリ。
置き場に困らない。
など、それぞれの因果関係を深掘りすると今の人の営みにとってのメリットと、デメリットがワンサカ出てくる。。。
んでもって、今使っている「箒 ほうき」は100均で購入した安物。。。σ(^_^;)
そこで、以前どこかで得た情報を元に…
【高級ほうき】について少し検索してみたのですが…
一般家庭用なら1万5000円程度で、相当機能的な「ほうき」が手に入るコトを知り、早速購入を検討しているのですが…
色々検索しているうちに、単純に「ほうき」という言葉についての情報に触れてみたんです( ´ ▽ ` )ノ
すると、【花柳界】という言葉が目についた。
◾️花柳界 かりゅうかい
花柳界
おぉお~⁉︎ Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
やはりというか、なんと奇遇なことか…
『男巫女』として性に関わるカミィにはタイムリーな情報ではないかぁ~あ‼︎‼︎ 笑
なぜ【花柳界】に繋がったのかというと…
どうも「箒 ほうき」という言葉も用いた【花柳語】なるモノにて、下記のような使われ方をしていたんだそうな。。。
箒
読み方:ほうき
- 多淫の男子をいふ。掃きまはるの義に取る。
- 此処彼処と処定めず色を漁りまはる者を云ふ。
- 片端から女に関係する男のことをいふ。箒は一方から塵芥をはいて行くから。〔情事語〕
- 〔情〕誰彼の別なく手当り次第女に関係する男のこと。「なぎ倒し」と同義。
- 一妓一回主義、春畝公の如きを云ふ。斯の如き主義を採る者は従来花柳界の鼻摘みたる例なりしが、近頃は経済関係の変遷に伴ひ反つて之を歓迎する者多し、嘆くべし。
- 片端から女に関係する男のことをいふ。箒は一方から塵芥をはいて行くから。
- 淡泊な士官や飽き性の水兵が転々相方(さうはう)をかへて行く。
- 誰彼の区別なく片端から自由になる女に関係をする男のことをいふ。
- 片端から女に関係すること。箒で塵を掃くやうに掃き薙でるの意。
- 片端から女に関係を結ぶ男のこと。
- 〔花〕多淫な男のこと、掃き廻るの意。
- 誰彼の区別なく色あさりをする。箒(ほうき)のように片つ端から撫(な)でて行くところから。〔俗〕
なんだか、余計にカミィの有様に通じるような情報に出会してしまいました。。。(爆笑)
んでもって…
さらにはこんな情報も。。。




