快楽生活お手伝い人168 たまプラーザ あざみ野 田園都市線

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はじめまして
P.O.I(Peace of I)の看護師mikaelです。
次世代を繋ぐ子供たちの為に、
大人が大事な事を伝えていかなくては
なりません。

健康、医療、身体、ココロ、を中心に
快楽生活が送れるように
お手伝い活動をしてます。

Amebaでブログを始めよう!
気づけば
看護師生活20年以上←これ以上数えられない💦

快楽生活を
オススメしている
ミカエルです。

朝晩、
かなり冷え込んできましたね。
この時期になると、
クリニックでは、
くしゃみ、鼻水、下痢症状の風邪ひきさんで
わんさかしてきます。

そして、
うちの 思春期BOYちょびんさんも、
同症状にて
寝込んでおります。

今回は、
本人曰く、今までになく辛い症状らしく、

元気な時は、
風邪でお休みするクラスメートに
少し、良いなあって思ってたけど、、

いやあ、こんなにも
辛かったら
健康が有難い。
クラスメートも辛かったんだなあ。

毎日、元気が有難いと
心から思うよ。

と、、、

もー床でうたた寝はしないよ。
アイスは控えるよ。

と、自分の風邪の原因を
振り返ってます。

そして、症状的には
とにかく
くしゃみ、鼻水、下痢、と
身体から排出するものばかり、、

何かしら、
僕の身体に溜まってるんだなあ。
と、呟く思春期BOY

食べた物が
消化せずに出てしまう、、

→何かしら受け付けられない事がある。

あっ、、
更に、何か気づいた
思春期BOY

僕、そんなにメンタル弱かったけ?
ウヒョ〜

病気から
彼なりに
学んでますね。

子どもの病気って、
グンと成長する時に
起こる気がします。

臨床では、
いくつもその場面に出くわし、
感動したものです。

病気は、
必要だから起こっている時が
有るんです。^_^

今回も、
ちょびんさんがうー辛いよーと
言っている顔つきを見てると
かなり大人びた顔つきになってました。

何だか寂しい親心

そんなことを
考えていると、、
ホメオパスの片桐先生のFBに
どんぴしゃな記事が上がってきました。

一部抜粋

「病気に関する重要な視点」

 「一般に人間は、病気になってはじめて病気の事を気にかけるものです。そして、病気になったとき、何よりも病気が治ることに関心を持ちます。病気が治ることが問題なのであって、どのように癒されるかということはどうでもよいと思っています。」

 「通常の唯物論的な医学で治らない人も、なぜそうなのかを深く考えず、ただ治るかどうかだけを気にしています。神秘的な方法に頼る人達も、治るかどうかだけを気にしています。霊的な方法によって物事を見極めようとはしないのです。」ルドルフ・シュタイナー『病気と治療』

本日も最高の快楽生活で
お過ごしくださいませ

ハッピーラッキービーム
LOVEミカエル





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