歯周医学から生まれた最新のアプローチで歯周病を予防する「G・U・M (ガム)」から、独自形状の歯間ブラシ「ガム・歯間ブラシL字型 極上フィット(S/Mサイズ)」が発売中。

中央部の毛丈が長い独自形状により、広い歯間部や歯の裏側まで毛が密着し、歯周病の原因である歯周プラークを効率的に除去し、ハンドルの一部には植物由来の原料を用いたプラスチックが使用されています。
新開発の「ガム・歯間ブラシL字型極上フィット」は、同一サイズの既存製品(ガム・歯間ブラシL字型)と比べ、ブラシ中央の毛丈が1.5倍長い独自形状となっており、歯周プラークが残りやすい広い歯間部や歯の裏側まで毛が密着して、歯周プラークを効果的にかき出す。柔らかくソフトな抗菌毛を採用し、使い心地も衛生面も歯茎に優しい。
歯間ブラシを使用している全国の歯科医師に行った調査では、歯間部を隅々まで磨ける点やスムーズに挿入でき操作しやすい点が高く評価され、100人中86人が同品の使用を推奨したいと回答しているのだとか。

