こちらに帰ってきて
求職活動をしつつ
映画館に足を運んでる♪
大好きな映画♪
忘れないうちに
まとめておこう
1月7日インターステラー

妹と二人で深夜の回をお得にね!
あまり頭のよくない私は終始?マークが・・・
なんで?
ばっかり
たまにハッとしたりして
このハッがすごいんだ
最後はまさにアンビリーバボーッ!!!
SFものって面白いよね

作り物だってこと分かってるけど
だからこそ
宇宙の舞台がバババババーーンっと☆☆☆
ブラックホールとか言われてもピンと来ないけど
こっちではこのぐらい経ったから
あっちではこのぐらい経ってて
なんて
やっぱしピンと来ないけど
ロマンだね
今と宇宙の繋がりを感じる素敵な映画だった
1月14日ベイマックス

一人でレディースデイ満喫♪
もう
完全に
これは
心を掴まれたよ!
ムギュッと
掴まれたよ!
この白いの・・・
欲しくなるよ~
あ~どんな触り心地なのかな~
いちいち細かい!
いちいちかわいい!
ディズニー!あんたさすがだよ!
それに舞台がサンフランソウキョウっていって
サンフランシスコと東京を掛け合わせた街になってるの!
なんか東京のおなじみの景色とかそのままだったりして
そんなところも見応えバッチリ
いっぱい笑って
いっぱい感動して
やさしさをいっぱい感じて
見た後に
「あ~いい映画だ!」と純粋に思える
わたし的に一番印象深かったのは
狭い道を通る時にベイマックスが
キュっと
こう
キュッとなるところ!
ベイマックス欲しい
2月4日神様はバリにいる

初 母と二人で映画♪
なかなか邦画を見ることはないんだけど・・・
なんだか
実在している人物がモデルってのに惹かれて
自分にとって
なにかしら
いい影響を与えてもらえるのかなとか・・・
バリも行ってみたいところの一つだから
バリに行った妹は
「あそこには本当に神様がいると思う」
って言ってたのも心にずっとあって・・・
何か感じられるかな~と
結果
元気になる!
バリの景色とかもっと欲しかったな~って思うけど
主人公の格言みたいのが
突き刺さる
突き刺さって
そのまんま止まって
で
抜こうと思っても抜けなくなる
「そんなことできるわけないじゃん!」って
すぐ思っちゃうけど
この主人公の言葉の矢が抜けないから
だから・・・
少し「できるかも」って
「できない」って言葉少し捨ててみようかなって・・・
きっと
このパンフレットは
何回も見返すことになりそうだ
2月12日アメリカンスナイパー

試写会が当たった!!!
こっちで試写会があるなんて
なんか東京とか大阪とかでしかないのかと思ってた
こちらも神様はバリにいる同様実在の人物がモデルとなり実話に基づいた映画
アカデミー賞有力候補でもあるこの作品
絶対見なくちゃ!と思ってたから
結果アカデミー賞は逃しましたが
涙が止まらなかった
仲間からレジェンドと呼ばれ
160人を射殺した狙撃手
こんな人がいたことを
知らない自分が恥ずかしかった
戦争=昔の話
ってつい感じてしまって
違う違う
今 この時も
どこかで起こってることで
日本に関係ないことなんてひとつもないんだって
毎回毎回思い直すんだけど
そんな自分の平和ボケに吐き気がするようだった・・・
エンドロールは無音
主人公の気持ちだったり
その家族の気持ちだったり
射殺された人の気持ちだったり
いろんな感情がぐるぐる自分の中を巡ってって
なんだか
虚しかった
あんまりだ・・・
自分と年の変わらない人が
こんな人生を歩んでたなんて
この映画と出会えてよかった☆
3月2日ニッポン無責任時代&ミュータントタートルズ

午前10時の映画館ってゆうのやってて
この時代の映画をスクリーンで見れるなんて
なんて素敵なんでしょ!!!!!
植木等にハナ肇に谷啓!
もう若すぎて分からなかった
もちろん
わたくしこの時代に生まれておりませんので
詳しくは知らないけど・・・
映画の質感ってゆうのかな?
すっごくよかった♪
音楽もクレイジーキャッツ?
古いからいい!
古いのがいい!
植木等が無責任な野郎なのよ!笑
あっ役ね!無責任な野郎の役を演じてるのよ!
でもなぜかモテるってゆうね 笑
こんなやついるのかよ~っと
みんなバカなのか?
それともこれをバカと思う私がバカなのか?
とにかく笑えて
爽快感すら感じる
そして挙げ句の果てには
無責任に憧れさえ抱く
「分かっちゃいるけどやめられねぇ♪」
この時代に産まれたかったなと思うのは・・・
「はい それま~で~よ」なのか・・・ 笑
※調べていたら植木等さんは非常に真面目な人だったと・・・
ありがとう植木等さん!!!

最後は亀!亀!亀!
ミュータントタートルズ!!!
こちらは私の大好きなトランスフォーマーの監督が手がけた作品☆
めちゃくちゃ楽しかった
トランスフォーマーもそうだけどそれぞれのキャラの設定が素敵なんだよね!
個性ってゆうの?
だからぶつかったりするんだけど
でも結局みんないないとダメなわけで・・・
アクションもかわいかっこよかった!
安心して笑って楽しめる映画♪
今回はここまで
次は何見に行こうかな
映画っていいなぁ♪
求職活動をしつつ
映画館に足を運んでる♪
大好きな映画♪
忘れないうちに
まとめておこう

1月7日インターステラー

妹と二人で深夜の回をお得にね!
あまり頭のよくない私は終始?マークが・・・
なんで?
ばっかり
たまにハッとしたりして
このハッがすごいんだ
最後はまさにアンビリーバボーッ!!!
SFものって面白いよね

作り物だってこと分かってるけど
だからこそ
宇宙の舞台がバババババーーンっと☆☆☆
ブラックホールとか言われてもピンと来ないけど
こっちではこのぐらい経ったから
あっちではこのぐらい経ってて
なんて
やっぱしピンと来ないけど
ロマンだね

今と宇宙の繋がりを感じる素敵な映画だった

1月14日ベイマックス

一人でレディースデイ満喫♪
もう
完全に
これは
心を掴まれたよ!
ムギュッと
掴まれたよ!
この白いの・・・
欲しくなるよ~
あ~どんな触り心地なのかな~

いちいち細かい!
いちいちかわいい!
ディズニー!あんたさすがだよ!
それに舞台がサンフランソウキョウっていって
サンフランシスコと東京を掛け合わせた街になってるの!
なんか東京のおなじみの景色とかそのままだったりして
そんなところも見応えバッチリ

いっぱい笑って
いっぱい感動して
やさしさをいっぱい感じて
見た後に
「あ~いい映画だ!」と純粋に思える

わたし的に一番印象深かったのは
狭い道を通る時にベイマックスが
キュっと
こう
キュッとなるところ!
ベイマックス欲しい

2月4日神様はバリにいる

初 母と二人で映画♪
なかなか邦画を見ることはないんだけど・・・
なんだか
実在している人物がモデルってのに惹かれて
自分にとって
なにかしら
いい影響を与えてもらえるのかなとか・・・
バリも行ってみたいところの一つだから
バリに行った妹は
「あそこには本当に神様がいると思う」
って言ってたのも心にずっとあって・・・
何か感じられるかな~と
結果
元気になる!
バリの景色とかもっと欲しかったな~って思うけど
主人公の格言みたいのが
突き刺さる

突き刺さって
そのまんま止まって
で
抜こうと思っても抜けなくなる
「そんなことできるわけないじゃん!」って
すぐ思っちゃうけど
この主人公の言葉の矢が抜けないから
だから・・・
少し「できるかも」って
「できない」って言葉少し捨ててみようかなって・・・
きっと
このパンフレットは
何回も見返すことになりそうだ

2月12日アメリカンスナイパー

試写会が当たった!!!
こっちで試写会があるなんて
なんか東京とか大阪とかでしかないのかと思ってた

こちらも神様はバリにいる同様実在の人物がモデルとなり実話に基づいた映画
アカデミー賞有力候補でもあるこの作品
絶対見なくちゃ!と思ってたから
結果アカデミー賞は逃しましたが
涙が止まらなかった
仲間からレジェンドと呼ばれ
160人を射殺した狙撃手
こんな人がいたことを
知らない自分が恥ずかしかった
戦争=昔の話
ってつい感じてしまって
違う違う
今 この時も
どこかで起こってることで
日本に関係ないことなんてひとつもないんだって
毎回毎回思い直すんだけど
そんな自分の平和ボケに吐き気がするようだった・・・
エンドロールは無音
主人公の気持ちだったり
その家族の気持ちだったり
射殺された人の気持ちだったり
いろんな感情がぐるぐる自分の中を巡ってって
なんだか
虚しかった
あんまりだ・・・
自分と年の変わらない人が
こんな人生を歩んでたなんて
この映画と出会えてよかった☆
3月2日ニッポン無責任時代&ミュータントタートルズ

午前10時の映画館ってゆうのやってて
この時代の映画をスクリーンで見れるなんて
なんて素敵なんでしょ!!!!!
植木等にハナ肇に谷啓!
もう若すぎて分からなかった
もちろん
わたくしこの時代に生まれておりませんので
詳しくは知らないけど・・・
映画の質感ってゆうのかな?
すっごくよかった♪
音楽もクレイジーキャッツ?
古いからいい!
古いのがいい!
植木等が無責任な野郎なのよ!笑
あっ役ね!無責任な野郎の役を演じてるのよ!
でもなぜかモテるってゆうね 笑
こんなやついるのかよ~っと
みんなバカなのか?
それともこれをバカと思う私がバカなのか?
とにかく笑えて
爽快感すら感じる
そして挙げ句の果てには
無責任に憧れさえ抱く
「分かっちゃいるけどやめられねぇ♪」
この時代に産まれたかったなと思うのは・・・
「はい それま~で~よ」なのか・・・ 笑
※調べていたら植木等さんは非常に真面目な人だったと・・・
ありがとう植木等さん!!!

最後は亀!亀!亀!
ミュータントタートルズ!!!
こちらは私の大好きなトランスフォーマーの監督が手がけた作品☆
めちゃくちゃ楽しかった

トランスフォーマーもそうだけどそれぞれのキャラの設定が素敵なんだよね!
個性ってゆうの?
だからぶつかったりするんだけど
でも結局みんないないとダメなわけで・・・
アクションもかわいかっこよかった!
安心して笑って楽しめる映画♪
今回はここまで
次は何見に行こうかな

映画っていいなぁ♪