LOVE and DREAM -32ページ目

大号泣

泣くなんて思ってなかった。

だけど、これで最後って思ったら涙が溢れて止まらなかった。

なんだかんだ楽しい場所だったよ。

嫌いな人も多かったけど、仲良い人も沢山いたから。

ありがとう。

ずっと忘れないよ、みんなのこと。

眠ーい!

陽向ぼっこが気持ちいいw
眠くなって気付いたら落ちること数回。。

あぁー寝たい(つд・`)

でも、これから活動開始。

パス出してくれるって言ってたのに嘘つかれたー!!
まぁ、始めから信用してなかったけど。
もう1件のはパス出してくれるって言われたけど断っちゃった(´・ω・`)
仕事絡んでないし何かねぇ。

てゆーか、ぶっちゃけ間に合うかわかんねぇ(;´д`)

せーくん。

大好きだった、誠一郎。

何年振りだろ。
その名前を目にしたのは。
多分10年振り?

壁1枚挟んだ向こう側に彼は居た。
気付くのがもっと早ければ会えたのに。

奇跡の再会はなかった。

それでも、私には彼の記憶が沢山蘇ってきたから。
何だかそれだけで嬉しかったんだよ。

大好きだった人。

元気に暮らしてるんだね。
それがわかっただけで、満足だよ。

せーくんには幸せになって欲しいから。