韓国、進んでいるのですか。堕落しているのでしょうか。

自由で暮らしやすいのでしょうか。

お金儲け、出世に目の色変えている庶民を
つい先だって、ソウルの繁華街で肌で感じてきました。

元大統領夫妻もお金には大分ご執着のようで・・・。

中国の北京でやったらどうでしょう。
上海なら問題にならないかな。

あまりとやかく言えませんね。
日本も似たようなことで忙しいですもの。
諸兄!下心は見抜かれるぞ、ご用心。

諸姉!酒席で若く見られるなんてユメユメ信じませんように。

男性の言葉は、正気でも酔っていても当てにならないのでしょうか。
友人にいくら食事を摂取しても肉付が変わらない、羨ましいプロポーションの女性がおられる。
私などせんべい2,3枚かじるのも我慢しなければならない体質だ。
 
ニューヨークの下町を歩くと関取にも負けないでっかい人によくお目にかかりびっくりする。
あまりに出っくわすことが多いので数時間で慣れてしまう。

スリランカでは人も家畜もスリムというより、痩せこけたというような体形に多く出会った記憶がある。
中央アジアでも同じような姿が普通に見られた。

ヨーロッパでは「健康と富が美をつくる」という格言があるそうだ。

「若返りの秘訣は腹七分」「少食は長生きのしるし」これは日本の言葉でしょうか。

食するものが不足して病む人々、飽食で病む人々、腹七分で生きられる環境に生まれた人々。

なんとも不公平な歴史が繰り返し続くのだ。