ひとくぎり。
2カ月間の怒涛の試験勉強期間は、今日をもって終了。
なんだか、もっとできたんじゃないかという後悔と、
仕事してるわりには、キチンと勉強したかなという気持ち。
結果がついてこないと説得力がないのだけど。
とりあえず、おつかれ自分。
英語はこれからも勉強し続けないと、どんどん鈍っていくな。
そもそも英語をしゃべる機会がないから、そういう時間も必要かと。
あとは、中国語も同じく。次回は、3月末。
忙しい時期だけど、今回の結果如何では頑張り方が違ってくるからなぁ。
1日で、2つの級が受けられるのは、受験者としてもありがたいけど、
それは最後の手段というか・・。
新しいことに挑戦するのも、結構時間がかかりそう。
いまあるものをキチンとこなして、さらに向上させていく中で、
新しいことへのよいきっかけとなることを期待して。
では、ゆっくり寝ます。明日は、早起きをサボろうかな。
がっくり。
先月受けた英語のテスト、事前にスコアのわかるサービスがあって、今日はその解禁日。
たぶん、今までで一番悪いような・・。ショック。
リスニングは、よい手ごたえもあったけど、前回とおんなじ。
でも、問題はリーディング・・あんなに下がる?ってくらいガタ落ち。
なんでだろうか。今までよりも格段に勉強量は増やしていたのに・・。
読解をやらなかったからか・・いや・・それだけではないはず。
目標スコアから、遠ざかること3年・・・。
1年に1回のペースを変えたほうが良さそう。
せっかくテンションをあげて、次の試験に臨もうと思っていたけど、
途端に気持ちが萎んでいくのが・・なので、ぐっすり寝てみたら、
意外とよい気分。
今日でどれだけ詰められるかだな。
・・やっぱり、要領が悪いことに改めて危機感を覚えるのでした。
残り1週間。
いがいと、時間ってのは簡単に過ぎ去ってしまうもので・・。
もう1週間前なのです。
ついこの前、英語の試験終わったというのに。
そろそろ英語の方のスコアが出てくるかなぁ・・とちょっとワクワクしつつも、
眼前に迫る試験に向けて、今一度気合いを入れ直さねば・・。
これまでの勉強パターンからの脱却を目指して日々精進したつもりが、
じつはこれまで通りのことをなぞっていたことに、昨日気付きました。
それは、時間がないと焦っているからこその「たぶん大丈夫」という、
根拠のない自信・・・。
そもそも根拠がないのは、どの段階でも変わらないわけだから、
もうちょっと頑張ってやろうと思う。
気分転換のしすぎで、時間がなくなってしまったことも・・事実。
今日から、心を入れ替えて、スパートを。
でも、午後はお出かけ・・なんじゃそれ。
twitterで、中国語の学習サイトのをフォローしたら、日常会話を日訳したり、
中訳したり、けっこう楽しい。
よし。もうちょっとやって、んで出かける準備。
寒いけど。
寒くなってきた・・。
11月は、晩秋といえど12月の1歩手前なわけだから、初冬である。
寒くなってくると、家の中に入りがちで、でもなぜか体調まで崩しがち。
気をつけねば。
あと2週間を切って、いよいよしっかりやらなくちゃいけないのですが、
なんか怠ける・・そこには「合格は無理だろ」という半ばあきらめに近い感情も。
でも、時間が少ないわけだから、満足に勉強できないのを理由に、
せっかくの機会を台無しにせぬよう、もうちょっと気合いを入れ直さないといけないと思う。
今週は比較的仕事も楽なので、キチンと整理してやることはやろう。
あと2週間。
休みの日にしか、進まない勉強をなんとかしようということで、
なにかとりあえず朝やっとく的な、そんな危うい日課を実践中です。
とはいえ、ちょっと前の生活習慣ってのは、カラダがおぼえているものです。
朝5時に起きて、大学の時の会話の教科書を、聞いてみたりしています。
・・8章立てなのですが、大学の時に3章までしか行ってない記憶が・・。
すごく短い会話なのに。
で、今日また気付いたのですが、
ベンキョのために買った本の有効活用とは何ぞや、
と考えながらベンキョしていたら、
例え選択問題であっても、
問題文まるごと書いて、書き下して、和訳して、そして声に出すということをすると、
これは結構カラダに良さそうだということに気付きました。
だもので、とっても時間がかかっているのですが、
作文対策などやらなくても、自動的に対策の勉強をしていた・・となるよう、
頑張っていこうと思うわけです。
しかも、その本の終盤には、単語帳も。
もうこうなったら、この本を信じて使い倒すしかありません。
とっても親切なことに、問題の解説や、例文すべての中文にピンインが振ってあり、
それを見ながら字を思い出したり、字だけで発音練習したり、
問題の難易度にどれだけ沿っているのかは、実際に試験受けてみないと分からないですが、
これだけ親切ならば、レベルも合わせているはずです。
でも、まだまだ不安要素もあり・・。聞き取りがねぇ・・心配。
初めて聞いた言葉を理解できるのか?思い出せるのか?
これも、強制アウトプット法しかないみたい。
時間がないのに、時間がかかることばっかりやって、
要領わるいんだけど、しかたない。
楽しく勉強するには、この方法が合っていると信じているから。
当たり前だけど。
学問としての学びと、資格試験の対策としての学びは違うわけで。
明らかに時間がかかるのが、前者だから、どうしても挫折しそうになる。
それは興味が薄れていくという理由もあるけど、
結果が見えないからとっても不安なのだろう。
で、これまでの自分の反省点といえば、
勉強の仕方が前者の方だったということ。
完璧主義・・ともちと違うけど、まぁそんな感じ。
時間ばっかりかかって、やってることは実は少ない・・みたいな。
勉強のために買っていた本も、そういう趣向のものが多く、
分厚くて値段も高いのに、なかなかやりきることができなかった。
でも、いまこうして勝手に自分を追い込んで勉強していると、
本屋で探す試験対策は、すっきりまとまっていて、研究されているものを選ぶらしい。
先月末は、英語。そして今月末には、中国語。
どちらも日本語にはない表現や、音、単語のきれいさがある。
特に中国語はアクセントが重要で、それが楽しい。
目標としては、あと1年かけて1級まで行きたいという・・果てしないかな。
大きな本屋に行って、対策本の最初のページを読みこんで、
共感できるものを買う。やはり、ここで共感できないものを選ぶと、続かないし、
そもそも素直に勉強してやろうという気が起きない。
さて、ベンキョに戻ります。
朝に考えた方がよいかも。
やはり1カ月もない中で合格するのは無謀かも知れないのですが、
書店で問題集をぱらっとみたところ、すごく難しいわけでもない模様。
でも、予想問題集をがつがつやるほど体力はないし、
そもそもの語彙が少ないことも不安要素として大きいわけで。
ということで、教材があるはず・・と思ったら、中検用の教材が無くなっていました。
いつの間にか捨てた模様・・まさか社会人になって勉強するとは思っていないのだよね。
まぁ、でも残っている教材たちで頑張る。
リスニング力があまりにもないため、リスニング用のCDを買ってみた。
リスニングマラソンの中国語版という感じ・・でも同じ声なので、飽きそう。
あとは、学生時代に最後まで行かなかった、
北京物語という、中国語会話のテキストをガンガン読み込んで行こうかと。
問題は文法・・うむむ。
もうすこしやって寝よう。明日の朝のほうが、よさげ。
