FACT AdamさんがTwitterでRTされていた記事

駄訳でスンマソン。。。Google先生のオヨヨな訳よりかはマシ程度の訳ってことで読んでくださいね。

https://delayanddistorsion.wordpress.com/2015/12/01/mixtape-contemporary-japanese-hardcore/

先週、grindcoreとpower violence系の90年代はじめの注目すべきバンドを紹介したんだけど、その後から日本でもハードコアシーンは進化して行った。そして、それを若い世代のバンドが取り入れて行った。しかしながら、メロディック系の音を追求しているからといって、一般的/大衆受けする様な成功を求めているとはいえない。それではここに幾つかの近代のバンドで一般受けしつつアメリカのそれとは異なるバンドをあげてみよう。一言いっておきたいが、良いバンドにたどり着くには、ものすごい数のろくでもないバンドをものすごい数検索しなければいけないんだ。アメリカと同じ様に、deathcoreとテクニカル/プログレッシブメタルバンドは豊富にあったし、日本のハードコアからすると、ConvergeやModern Life is Warなんかよりもやすく感じられてるようだ。しかしながらまだ望みはある。残念ながらFACTは、数々の良いアルバムを出した後、今年解散してしまった。 一般的な日本のバンドとは異なり、彼らは英国のレーベルと契約し、ホームである日本のそとに活役の場を見出した。”This door in Europe"(これは曲名ですか?すいません、あまり存じ上げないのでわからによ)にも英国人がラインナップされていることや誇らしげにInsect Warfareのシャツを着てビデオに出ていることも私の中では申し分ない。バンド自体も活動していく中で、2013年のBurndagaのエレクトリックパンクロック(幾つかの感じの良いオートtune)からパンクとハードコアのミックスの2014年のWitnessに至るまで随分進化して行っている。ここで、もっとConvergeの影響を受けていつつクラスとエレメンツのある2015年のKtheatとKurt Ballouがある。メロディーが前面に出ていたとしても、FACTはやはりハードコアバンドで、何人かのバンドメンバーがこちら系を元に新しい曲を作っていったとしても驚かない。もしあなたがConvergeやThe Offspringが好きならば、FACTを聴くべきだ。Kamomekamome Youtube video


日本のハードコアの後のバンドを見るとすると、Asking AlexandriaやAttack Attackにたどり着くかもしれない(My Eggplant Died YesterdayとKeep your Hands Off My Girl)Kamomekamomeはハードコアちっくでありつつもっとコンテポラリーエモメロディーよりの融合。さらに、日本語ならではの組み立てがひねりを加えている。複雑な歌い回しの歌詞と天才的な組み立てはこのバンドのパンクロックサウンドを他のバンドなどよりももっと多面化されている。もしTouch Amore,

Protest the Hero,やComebackKidが好きならば、Kamomekamomeを聴くといい。

彼らのConvergeの影響を受けた代表的なバンドは、自国よりも海外で少し有名だったFull of Hellや、Weekend Nachos, Harm's WayやNails, Palmなど日本のもっと代表的なバンド達であろう。が、しかし、初期のメタルハードコアのDeadguyの流れのHellchildなどはちょっと外れているだろう。(うーん自信ないぞ)FACTの二枚目のアルバムにDeathwish Incのサンプラーを取り入れている。しかしそれでもまとまって楽しめるようになっている。もしConverge, Trap Them, Baptistsが好きだったら、Palmを聴いてください。Coholのツベ

今回のこの記事でCoholを紹介するのは少々外れてはいるものの、この曲はpostcoreとBlackメタルの融合で、FACTは他のバンドとは違った面を提供している。フードを被ったフロントマンさえもDir En GrayやMalice Mizerを彷彿させるが、Coholはヴィジュアルに自分たちの音楽を依存はしない。近代的なやり方に騙されてはいけない、なぜならこれは若いバンドが2つの一般的なスタイルを用いてちょっと違ったアプローチをしただけに過ぎないのだから。もしBehemoth Cult of Lunaが好きならば、Coholを聴くべきだ。


お粗末な訳でございました。スンマソン


はい、お久しぶりです。
今回も誤字脱字が多いと思いますが、見直さずに行っちゃいますよ。
あんまり物珍しい内容でないところもありますが、JKJさんらしいバンドチョイスなど、ちょっとだけ垣間見れるようです。
ポンコツで、未だに中学二年生程度の英語力なアタシの役ですから、あんまり期待しないようにお願いしますね。
また、今回はアタシの独断でJKJさんは「僕」となっておりますwww
さて、それでは前置きはこの辺で、参りましょうか

http://www.tokyoweekender.com/2015/11/man-with-a-mission-a-band-on-the-prowl/
(元記事)


Mn With A Mission, 狼バンドのうろつき


5匹の狼男達のこのバンドは、新しいアルバムを出すたびに日本のアルバムチャートを騒がしていますが、本当のところどんなバンドなのでしょうか


by Matthew Hernon

ジミーヘンドリックス博士のラボで作られた、狼の顔を持った5人の 男達は、アトランティックに氷漬けにされたと言われています。そこから逃げ出し、ミュージシャンとして復活しました。まるでくだらないアニメ映画の下みたいですが、これがいま最も日本で旬なロックバンドの成り立ちなのです。


 Weekenderはこの奇妙だけれど、非常に成功している秘訣を知るべくして、彼らの東京にある事務所へ、リードギタリスト、作詞、たまに歌う、そしてこのグループのスポークスマンのJKJにお話を伺いに出向きました。                   


JKJ曰く、”最初の頃のMWAMは音楽とは全く関係ありませんでした。”僕らは悪い奴らとして、大混乱を起こすべくつくられたんだ。多分、僕らは一線を越えてしまったが故に氷にと閉じ込められたんだ。この究極の生命体故、氷に閉じ込められている間も、Nirvana、The Smashing Pumpkins,やThe Pixiesなどの素晴らしい音楽は聴くことができたんだ。日本のHi Standard, Brahman, やBack Drop Bombなども非常に影響を受けたよ。彼らの音楽は全然主流とかでなくて、いろいろな要素を融合させて、彼のやり方でやっていたんだ。僕らはそれらに沢山のインスピレーションをもらったよ。”


JKJとその他のメンバーは、仕掛けと、物珍しさを楽しんではいたものの、それだけではそこそこしかいけないことをはっきりと認識していた。ロックファンはそれだけのグループだったらすぐに飽きてしまう。MWAMの人気が伸び続けているのは、生粋のミュージシャンとして様々なスタイルで演奏できるからだ。


”僕らはオルタナ・ロックバンドで少しずつ色々な要素、ラップだったり、メロディーだったり、ヘビーギターソロだったりを含めたバンドなんだ”とJKJは言う。”僕らは5年くらい前に少人数の観衆の入る渋谷のライブハウスから始めたんだ。最初の反応は”なんだよこいつら。間違ったところに来ちゃったなみたいなね” ”でもね、僕らが曲を始めると途端に反応が変わるんだ。観衆は見た目から出なくて、僕らの演奏自体をちゃんと受け入れてくれるんだ。”


JKJによると、2011年にの京都大作戦の出演から状況が変わりだしたという。ヘッドライナーで主催者の10Feetがみんなに僕らがかっこいいから絶対見にいた方が良いって言ったんだ。また、ソーシャルメディアでもこの変なバンドのことが取り上げられてたんだ。


”それはすごく小さなステージで、全然何も期待してなかったんだけど、数分のうちにその場に人が押し寄せたんだ。確か、3000人かな。これはこのイベントの記録なんだって。これまでに僕らはもっと大きな観衆の前、フジロックやサマソニなんかで演ってきているんだけど、僕にとってはこのライブが一番スペシャルなんだ。ここから広まって、瞬く間に大きくなったんだ。これが音楽の美学だよね”


このころから、無名アンダーグラウンドバンドとは見られず、狼頭のバンドがチャート内でも頭角を現しだした。彼らの2番目のアルバム”Mash Up The World"は、彼らにとっての二回目の京都大作戦出演わずか一週間後に発売され、最高ランクが4位。その次のLPの"Take of Purefly"は3位と成績を伸ばしました。2013年からだしている全てのシングルは5位以内に入り、最も人気のある"Emotions"はYouTube10億回のリビューがありました


彼らの最も新しいシングル"Raise Your Flag"は先月のオリコンチャートで3位でした。とても力強いトラックで、人気アニメシリーズ”機動戦士ガンダム:鉄血のオルフェンズ”の主題歌にも使われています。作詞はJKJとベースのカミカゼ、歌はトーキョータナカ、DJサンタモニカとドラムのスペアリブ、彼らはインタビューで離しません。


”僕らの幾つかの曲でも取り上げているように、この新しい曲で僕らが届けたいメッセージというのは、自分たちの人生で、自分お決めた道をしっかり進んでいくことが大切、ということ”とJKJは言います。”もちろん僕らの歌詞はみなさんに向けてなんですけれども、僕らにとっても向かっています。僕らは傍観者には決してなってはいけない、そして何もせず躊躇して進められないのではいけないのです。この曲は、自分自身を信じて、その道標になる旗を自分の心の中で見つけ、事に起こす事をうたっています。”

MWAMのほとんどシングルがそうであるように、ほとんどのRaise Your Flagの歌詞と全てのB面の歌詞は英語で書かれています。第二外国で歌詞を書く事によって、海外での活躍も一役買っています。始めた当初からこのバンドは日本だけにとどまらず、世界を視野に入れていました。結成後間もなく、"Whisky A Go Go" ツアーの一環でロスアンジェルス近郊の様々なナイトクラブなどでライブを行いました。海外の様々な国へも行っています。現在は、アメリカのロックバンドのZebraheadと共にヨーロッパを回っています。


”僕らは以前にも一緒に演っているし、スプリットEP”out Of Control”も一緒にだしているんだ。”JKJ談。”Zebraheadと一緒にスタジオに入るたびにすごい二日酔いになって辛い、けどすごく楽しいんだ。ステージZebraheadの20周年のお祝いのケーキを持って行ったときなんか、ケーキがそこいらじゅうに散らばったのを覚えている。ケーキをお互いに投げ合ったり、観客に投げつけたんだ。警備の人がすご位怒っていたよ。僕らと同じようにZebraheadはいつも冗談を言って楽しんだりしているんだけれど、その背後にはとても真面目で、とても才能のある、そして懸命で忠実なバンドの一面があるんだ。”


”僕らはたくさんの素晴らしいミュージシャン達と一緒に仕事ができる機会に恵まれてとても光栄に思っているよ。今年の始め頃、私たちもよく知っているメロディックハードコアバンドのRise Againstのオープニングを務めたんだ。その前には、SlipknotのSid Wilsonがremixで参加して僕らの"Distance"を一緒にステージで演った。僕とカミカゼとがSidを初めて渋谷のバーで見かけた夜の事を覚えているよ。僕はSlipknotの大ファンなんだ、だからそばに行って話したかったんだ。テキーラ6杯くらい回ってやっと彼のところに行って、一杯ご馳走したんだ。これがミュージシャンと話をする秘訣だよ。で、最終的に僕らは彼に一緒に一曲演ってくれないか?って頼んだんだけど。彼は即決で了承してくれたよ。彼はすんごい酔っ払っていたから、次の日に再確認したけどね”


MWAMの株はどんどん上がって、西側のアーティストの中ではもうほとんど有名どころで一緒に演れるバンドも無くなったと行っても過言ではもはやない。そんな中で、JKJは誰と一緒に対バンしたいのだろう?


”ちょっと選択肢が多すぎるよね。The Smashing Pumpkinsか英国のバンド、MuseとかRadioheadとか。Cindi Lauperもいいね。彼女の”Shine"って曲が大好きなんだ。もし一つだけって言うんだったら、”The Foo Fighters"だな。フジロックで幸いな事にバックステージに池たんだけど、ステージにまで呼ばれる事になって。俺、多分子供がステージに上がったみたいだったと思うよ。

”実際、Dave GrohlとSkypeを通じてテレビの番組で話したんだ。彼は僕がどれほど彼の事を知っていたかって事に驚いていたよ。僕はずっとNirvanaの前のScreamってバンドの頃から、彼の経歴を見てきているからね。これらのバンドは僕らににとってとても重要なバンドなんだ。(MWAMは”Smells Like Teen Spirit"と”Lithium"をカバーしている)。彼らは、僕らが僕らのファンと共有したい音楽会の遺産なんだ。”


JKJはとても物静かに話し、思慮深く、かつ明瞭な個人かつ彼の職業にとても情熱を持っているように見受けました。彼は私が狼から想像していたキャラクターとは相反して、とても興味深い人物でした。


”まぁ、僕らも一部は人間”とJKJは言います。”これらの人物像は僕らの曲やインタビューの中に込められています。が、同時に僕らは狼の精神も持ち合わせています。僕らは世界や社会に絶対に飼い慣らされたりしたくないだ。何かよくない事が起こっても、それに立ち向かえる勇気を持っている。それが僕らを駆り立てる糧だよ。


MWAMの”Raise Your Flag"は現在発売中

最後に、この記事を教えてくださったkiyoさん、ありがとう。
コンニチワ
うーん、またやってしまいました。。。

アタシは英語ネイティブでもありませんし、中二以下のレベルなんですが。。。
イヒヒやってしまいましたよ8月米土曜日
今回は、英文はなしで、全編ナレーションを含んで訳してみました。
もう一度言いますが、中二レベルの英語力ですからね
誤字脱字は生暖かく見守ってねwで、こっそり教えてねw
それでは参りましょう~


JKJ: Entertainment Nipponをご覧の皆さんMan With A Missionです。

N:彼らは狼なのか、それとお人間なのか。どちらでも構わないが、彼らがRockバンドをやりだして、日本の音楽シーンで活躍しだした。

     ここでJKJさんの”カカッテコイヤー” Show me what you got!

このバンドがMWAM。2010年に結成してからすぐに頭角を現した。

JKJ: MWAMデス。日本から来ました 🎵Fly Again🎵

日本に続き、MWAMは世界中で注目されるようになり、ワールドツアーも大成功を収めてきました。

   NYのオネーチャンのコメント”すごくよかったわ~””飛び跳ねて楽しんだわ”

Steven TylerでさえMWAMのことを褒めていました。🎵Seven Deadly Sins🎵
そして今年もMWAMは国境を越えインターナショナルな活動を展開しています。ZebraheadとのコラボレーションやRise Agaistとの長いヨーロッパツアーなども行いました。
この番組は日本の一番素晴らしい音楽エンターテインメントを世界中にお送りします。今回はミステリアスなMWAMというバンドの全てをお伝えします。
   #4:MAN WITH A MISSION

単刀直入にMWAMとは誰なんですか?

僕らは博士にずっと昔に作られました。半分狼、半分人間、そしてアンドロイドとして、エレクトリックレディーランドという島から来たんだ。でももうその島は地図には載っていないと思うけどね。

それではアニメーションで彼らの成り立ちの物語を見ていきましょう

                 19XX年
この時代、世界は暗黒と戦争が絶えぬ厳しい環境に包まれていた。このころ、エレクトリックレディーランドにいるジミーヘンドリックス博士がMWAMの制作に取り組んでいた。完成したMWAMは、密かに悪行の全てをし、そして博士は自分が作り上げたMWAMの悪行に悲しみが我慢できず、ついに自軍が作り出したMWAMを氷漬けにし、南極のそばの氷に埋めてしまいました。何年もの間、音楽は氷の中へ伝わりい続け、メンバーはその音に心打たれました。そして5匹は武器の代わりに音楽の力を使って世界を変えようと立ち上がった。そして彼らは2010年に再び戻ってきたのです。


それでは、メンバーを紹介しましょう。
ボーカルのTokyo Tanaka
ドラムのSpare Rib
DJとサンプリングのDJ Santa MOnica
ベースとコーラスのKamikaze Boy
ギターとボーカルのJean-Ken Johnny
全員の名前と顔を覚えましたか?
5匹のうちたった1匹人間と会話できるのはJKJ

ここは日本語で川平さんとの対談ですね
なので簡潔にw
一度動物園に行こうとしたんですね、からの~狼vs像で園長からのダメ出しネタ


彼らの最も特出するのはGenneless SoundsとOtherworldly Live Performanceです。それでは彼らの特徴満載のサウンドを聞いてみましょう🎵Fly Again🎵
彼らの一丸となった力強い演奏は日本中のファンに受け入れられ、彼らの何千というチケットをものの1分としないうちに完売にします。

かかってこいやー・Show me what you got!

しかしながらこの素晴らしいライブパフォーマンスは何年もの間くすぶっていました。

先ほどマネージャーに確認したところ自分たちの客は最初3人くらいだったと。。。メンバーよりも少ない過剰なサービスですね

ここは彼らが初めてライブを演った場所です渋谷にあるライブハウスです。
Shibuya tokyo/ eggman (Live house)
たとえ少数のファンしかいなくても、彼らは素晴らしいエナジーで演奏します。

あのぉ平気で飛び込むやつとかね、います。飛び込みやすい高さなんですよね、丁度。まあ、こんな風体ですので、やっぱりおっかないので、みんな避けて、地面に直撃することとかもたまにあります。

彼らの世界的に有名なライブパフォーマンスはこの小さなライブハウスから始まったのです。

相手に伝わって初めて。で、共有して初めて音楽としての意義が生まれると思いますので、そこに関しては相手と共感することに関してはすごくこだわっている気がします。 

何人かの観衆がいるに関わらず、音楽とは違いに共有すること。この基礎となるコンセプトは彼らは決して忘れないようです。
それでは、彼らがどんな時もライブで観衆を乗せてくれる曲を見てみましょう
🎵Dance Everybody🎵
ライブとするのと同様に、いろいろなジャンルの音楽を組み合わせ、自分たちの特色のある曲を作り出していくことを大切にしています。もし、2014年発売のアルバムTale of Pureflyを手にすることができるなら、あなたもきっとその意味がわかることでしょう。
このアルバムは危険と冒険の中、子供達がMWAMに助けを求めるところから始まり、悪党に盗まれた
Pureflyの奪還するという物語で構成され、この物語は初めから終わりまで彼らの音楽に乗せて展開されていく。
それでは、少しだけその中からいくつか聴いてみましょう。
🎵Evils fall🎵
🎵Database feat. TAKUMA (10-Feet)🎵
🎵Whatever you have said was everything🎵
🎵Babylon🎵
ヘビーメタルからパンクロック、そして様々なジャンルの音をこの一枚のアルバムに集約し、一つの世界観の音楽に仕上げました。なぜ、彼らはそこまでしていろいろな音楽を取り入れることに固執したのでしょうか?

一つだけのジャンルや一つだけの方向性に拘らず、僕らは音楽の可能性を見せることがどこまでできるか、たくさんの感情、考え方をミックスするように試みています。でもそれは音楽だけではなく、多分それが世の中の成りだと思うんですよね。それは今まで決して一つだけの考え方であったことは一度たりともなかったはずですし。一つの事柄を取ったとしても、いろいろな角度や目線で物事を見ることができますし。なので、一つの事柄が(人ぞれぞれで)全然違う見方が出来るわけですよね。そう言うことを、僕らは一つのアイテムやアルバム、例えたった一曲の中にでも表現していきたいんですよね。

彼らは長い時間と努力を経て、究極のサウンドを作り上げました。Emotionsはそんそ中でも特出し、どのアルバムの中にあっても、ファンの心を魅了する代表作でしょう。彼らの攻撃的で情熱的なアプローチを完璧に表していると言えましょう。🎵Emotions🎵
アルバムPureflyはSearching for Lifeも含まれています。この曲はキャンプファイヤーの周りから、カントリー調に乗せて繰り広げられます。

例え彼らは狼でも、彼らは周りの人たちにとても親切でした。彼らのフレンドリーで親切な部分がTweeterアカウントからも垣間見れます。彼らのオフィシャルアカウントがパブリックに公開されているのみならず、彼らの日常生活も垣間見れる写真なども公開しています。また、メンバーはファンからのツイにも直接返事をします。

よりさん
     よりさんの”神風中年の間違いですね”

     あぁぁアタシのへっぽこ英語ツイが。。。オマケにHe彼じゃねーですしw
Twitterコメント
アメリカにいるファンがバンドが載せていた映像が見れないとツイートしたら、その後すぐに”見れないの?英語アカウントの方でシェアするよ”と返信。
他のファンが明日は学校で大切な行事があるとツイートすれば”バスに乗り遅れないようにね❤️”と返信 (ボイさんの❤️可愛すぎか)
また他のファンが小学生からの夢であるフランス留学が決まりました、2016年もヨーロッパでツアーしてくださいとツイートすれば”オメデトウ~”(JKJさんのリプだね❤️)
彼らのこの親切な対応がファンとの絆を深めていきます。彼らはいつもファンを一番に考えています。この絆を宝物のように本当に大切にみています。

僕らはほうんとうに彼ら(ファン)を満足させ、幸せを届けることに全力を尽くしているよ。なぜなら、彼らが、彼らこそが僕らの音楽を聴いてくれているのだからね。とどのつまりは、ファンが僕らの音楽を作ってくれていると言ってもいいんです。最後に、音楽を作る上で、もし誰も聞いてくれていなかったら、それは音楽とは言えないと思います。誰かだ聴いてくれて、その曲のことを考えてくれて初めて音楽になる。だからこそ、聴いてくれている彼らが僕らの音楽の一部なのです。だから僕らは彼ら(ファン)の存在の意識は常にあるし、彼らの欲する所に僕らがいられるようにと思っています。(スンマセンここうまいこと言えません)
はい、海外の方はね、寿司とかてんぷらとか食べたいと思う方が大勢いらっしゃると思うんですけど、寿司とかてんぷらって結構ファンシーな食べ物。結構高級食なんです。(コレマジ毎週寿司とか食べないから)
それよりはJapanese Magical煮物筑前煮。魔法のような煮物でございます。しかも椎茸がMagicですね。本当に椎茸サイコーでございます。海外の方、日本に来た時は是非味わっていただきたいと思います。

こんにちわ、ドイツのみなさん。僕らは日本から来たMWAMです。今ドイツにいます。

2010年にデビューしてから、すぐにアメリカでライブをし、そしてヨーロッパとアメリカでのツアーをずっと続けています。彼らはいつも世界での活躍の場を意識しています。なぜそんなにも海外でのマーケットを視野に入れているのでしょうか?

僕らが昔から聞いている音楽、アメリカを初め世界の音楽、特に90年代には大きな動向がアメリカでありました。それまでは、ハードロックやヘビーメタルが主に占めていたのですが、オルタナギターロックMovementが現れているんですね。その前にもパンクmovementが世界を変えていきました。こういった動向や音楽分野に感銘を受けました。こういった音楽はただの娯楽の一つに過ぎないのですけれど、本当に世界を変えることができるものなのだなと思いました。革命的だと思いましたし、音楽で何ができるかと言う音楽のパワーに 魅了されたわけです。

LA:”躍動的な音楽、パンク、ダンス、メタル、が混ざったいい音だね”
”外にいたら、音が聞こえてきて、中に入って、聞くことができたの。もうそうしたら彼らすんごく良くって、Rocking outしたわよ”

彼らの人間離れしたライブ演奏によって彼らの音楽は一つの国のものとしては捕らえられなくなりました。彼らのボーダーレスな音楽は世界中に反響していきました。彼らのユニークなバンド活動はあのロックの大御所AerosmithのボーカルのSteven Tylerにまで注目されたとも言われています。

Whisky a Go Goのマネージャーから聞いただけなんですけどね。Whisky a Go GoはLAでとっても有名なライブハウスなんですけども、僕らにそこで演る機会があっ担だけど。その時ライブハウスのマネージャーが僕らを気に入ってくれて、僕らのポスターを控室に貼ってくれることになったんだ。一ヶ月後くらいにそのポスターをSteven Tylerが剥がして。知っての通り僕らは君らと見た目が異なるからね。。。Steven Tylerが「なんだこいつら、バンドなのか?なんなの?この動物のポスターはってるなんてイカれてる」って.
Steven Tylerはその夜ステージがあったらしいんだけど、僕らのポスターWelcome to new Worldのタイトルを気に入ったらしく、MCの中でタイトルを叫んでくれたんだって。それはすごいことですよね?僕らにとっても素晴らしいことです。

2014年、彼らはとどまることなく、世界中に向けて活動を続けます。2月、アルバムSeven Deadly Sinsを発表します。このアルバムはDon Gilmoreを迎えて作りました。Linkin Parkや Avril Lavigneを成功させたことでも有名な音楽プロデューサー、ドンギルモアです。彼と共同制作することで、世界での成功も一歩近づいたことでしょう。

僕らにとって初めての外からのプロデューサーを迎えることで心配で困惑していたんだけれど、彼は僕らの曲をきにいってくれて「良い可能性がある」と言ってくれたんだ。彼のその言葉を信じたし、そのことがすごく僕らを勇気付けてくれたと思っている。彼と一緒に仕事をすることはとっても面白かったし、とっても音楽にアツい情熱的な人でした。彼は、とても単刀直入で「ここはきちんと説得していなくちゃいけない」「ここはもmっと聴く側へ明確でなくてはいけない」と。自分のエゴと聴く側への説得力のある明確明瞭さのバランスは一番難しいし、今までそうだったんですけども、彼はその部分がとても明確で、そのおかげで、僕らの中にある僕らの音楽への概念を変えてくれたと思います。

5月にアメリカのロックバンドZebraheadとコラボレーションしました。狼と縞馬の対決です。🎵Out of Control🎵

僕らとZebraheadにはLAに共通の友人がいるんです。彼が電話してきて「もし時間があるならZebraheadの所に行ってつるんで来れば」と言われて、行ってみて、ディナーして、お酒飲んで、一緒に演るアイディアが突然湧いたんだ。大きなアーティスト同士がコラボするのとは違って、ただの友達同士がたあ楽しむだけみたいな感じで。作る過程は本当にスムースだったんだ。メンバーが各自アイディアを出し合って、歌ってみて、「あ、いいね、それやってみよう」みたいな感じで。彼らは本当にスマートなんだ。冗談ばかり言っているんだけど。時々僕なんて、冗談ばっかり言っているから、彼らが何言っているのかわけわからなくなっちゃったくらいさ。5秒おきくらいに違う冗談を言っているくらい。

Ali:ありがとうMWAM。狼はすごかったよ。よくやってた。OUt of Contol をよろしくね。

この曲は映画、日本公開版のマッドマックスのFury Roadのテーマ曲に監督ジョージミラーによって選ばれました。そして6月彼らはRise AGainstとともにヨーロッパツアーを行いました。そのうちの一つ、イギリスの有名ロックフェスティバル、10万人動員のDownload Festival2015にも出演を果たしました。このツアーで彼らはドイツフランスを含む全8カ国もの国を回りました。この数年で世界各地での人気も確実に増え、たくさんのファンがコンサートにも足を運びました。彼らの攻撃的なサウンドと活躍はとどまる所を知りません。世界各地でツアーを行い、彼らは何を得たのでしょうか?

そうですね。今年前半のほとんどは僕らにとって挑戦することばかりでした。新しいことをしたり、新しい人と仕事をしてみたり、新しい場所へ行ってみたり、それらはとても新鮮でした。僕らはたくさんのことを得たと思うし。、学んだと思います。(ここJKJさんインを踏んだんだとおもうんだよね~Earn it learn itって)なので、今後何が起こるかすごく楽しみです。

たくさんの素晴らしい音楽と共にMWAMはたくさんの目標を高く高く掲げていくことでしょう

我々自身も自分たちが好きなアーティストだったり音楽そのものに心から救われたなっていう瞬間は数々出合っておりまして、自分たちが作る音楽でも皆様にも同じように共感してほしいなというのはありますね。音楽そのものが世界を変えるというより、音楽を聴いてそれに触発された人間がやっぱり力を世界を変えると思います。なので、自分たちが作る音楽もそういう存在に昇華できればいいなと思っております。

人間のように賢く、ワイルドでかつ洗練された彼らは、彼らのMissionを成し遂げ終えてはいないようです。
🎵Higher Eng Ver🎵
Before what we see in the end, we jump in this land to dance in the air so high

あぁぁ途中息切れしてしまし、中田るんだ感もありますが、今回の所もこれにて。。。
このくらいお勉強も集中力を発揮できレバ良いのにな~www

Special Thanks to my friend わで始まってはで終わるアナタ❤️いつもありがとう
スクショして教えてくださった方々、本当にありがとう❤️マジpick up されててびっくりしました。