幸せの一ページ
招待券があったので、ジョディ・フォスターの「幸せの一ページ」を観にいく。
「パニックルーム」とかジョディの選ぶ作品がイマイチ好みじゃないんだよなぁっていう刷り込みとか、「ジョディのコメディーはイマイチ」っていう映画評を読んだりしてたので、全く期待してなかったけど、映像も話も、いい意味で「出来すぎ可愛い」「安心して観られる」子ども冒険ファンタジーでした。
ジョディを前面に出さないで、あと邦題も原題のままの「ニムの島」とかにしてちびっこ向けで宣伝したら良かったのかも?
「パニックルーム」とかジョディの選ぶ作品がイマイチ好みじゃないんだよなぁっていう刷り込みとか、「ジョディのコメディーはイマイチ」っていう映画評を読んだりしてたので、全く期待してなかったけど、映像も話も、いい意味で「出来すぎ可愛い」「安心して観られる」子ども冒険ファンタジーでした。
ジョディを前面に出さないで、あと邦題も原題のままの「ニムの島」とかにしてちびっこ向けで宣伝したら良かったのかも?
モンスーンカフェ
暗くない店内(資料の文字が読めないといけない。)で、食事も出来て(20時待ち合わせなので。)、長居もできる(主目的は仕事の話。)、安い(自腹の支払いだからね。)場所、っていうことでモンスーンカフェに決定。
二人でマンゴーラッシーなどドリンクを各3杯ずつ飲んで、生春巻き、空心菜炒め、焼き鳥盛り合わせ、海老パン、ルーロウ飯を頼んで7500円。
希 望には適合してて、まぁ美味しいので満足(o^-^o)
二人でマンゴーラッシーなどドリンクを各3杯ずつ飲んで、生春巻き、空心菜炒め、焼き鳥盛り合わせ、海老パン、ルーロウ飯を頼んで7500円。
希 望には適合してて、まぁ美味しいので満足(o^-^o)