pinponのブログ-image0054.gif
 
独りになって2ヶ月目デスカネ。
 
 
元の自分に戻りたくて、むしろ追い越したくて、
 
ケッコンしないとなんだか気が済まなくて、
 
職場の独り身達が増えれば増えるほど、足掻いていたり見栄張っているのを見る度に
 
こうはなりたくないって気持ちが強まって、どうしても逃げたくなる。
 
今だって逃げたい。
周りが気持ち悪くて仕方がない。
 
 
 
けど、騒いだって旦那ができる訳じゃない。
急にケッコンできるわけでもない。
 
 
きっとうちがケッコンするには時間がかかるんだって思うようにした。
 
 
もし、一生独身ならば
それが宿命ならば、
神様、どうか早めに死なせてくださいって
願ってます。
 
 
pinponのブログ-7__GyRCJVUlISUkJWsbKEIwNTE3.gif
pinponのブログ-img_1.gif
 
同年代の子と遊ぶって大事だな。
 
二人とも成長してた。
当たり前だけど。
いろんな経験してきたんだな。
 
異性話しになるとそれは一際目立った。
逆に私自身がいかに狭い視野でしか物事考えられずに、また、異性との交際経験のとてつもない浅さを目の当たりにした。
 
 
それにしてもいい経験だった。
 
・おしゃれは一切気を抜かない(今一番のおしゃれをしたつもりが、顔面にインパクトなし)
 
・年収よしな男が当たり前。(2人とも高収入。公務員と看護婦)
民間を蔑む発言は感に触ったが、今に始まったことじゃないから無視。
 
・交遊関係の広さ
 
等、とてもいい刺激になった。
 
pinponのブログ-3__M19fTkY5ZlV6Qm9UazFVUlhoTlJFRTBUV.gif
 
初めて会った時は氷のようだと感じた。
それから数ヶ月、
氷が水に溶けるように
すぐに仲良くなりました。
 
自然と一緒にいるようになり、
あなたから思いを告げられたときは体が震えてた
きっと嬉しかったんだと思う。
 
信じられなくて、
動揺して、
震えてた
それは恐れや嫌悪ではなく
心からの歓喜だったと思う。
 
あなたと過ごした春夏秋冬
その都度訪れる二人のイベント
 
走馬灯のように私の横を過ぎていく
 
もう私の横にあなたはいないけど、
 
同じようにあなたは私の知らない誰かとこれからの時を刻んでいくんだろうか。
 
 『1週間前までは
 
手を繋いで寝ていたのに
 
今はもう、
 
互いの顔を見ることさえない。』
 
 
pinponのブログ-image0016.jpg