キョウモハレ
今日は暖かい一日だった。
でも日の当たらない教室でいつもどおりの講義。
目を移せば、窓の外に広がる世界に引き込まれていく。
「なぜこんなに素敵なところが目の前にあるのに飛び出していかないんだろう。」
いつも思う。毎週。
でも今は学生。最低限のことはやらなくちゃ。
明日もがんばろ。
頑張れ!
今年のM-1ファイナリストの中に、U字工事が来ました。
心の底から嬉しい!
同じ栃木だし、漫才観ていてすごく親近感もあるし、ネタ自体もとても好き。
一人暮らしを始めてからだんだん地元への愛情を感じてきて、そういう意味でもお二人の活動は応援しています。
栃木にトロフィーを!そして下野新聞の一面をU字工事に!
頑張れ!U字工事!
心の底から嬉しい!
同じ栃木だし、漫才観ていてすごく親近感もあるし、ネタ自体もとても好き。
一人暮らしを始めてからだんだん地元への愛情を感じてきて、そういう意味でもお二人の活動は応援しています。
栃木にトロフィーを!そして下野新聞の一面をU字工事に!
頑張れ!U字工事!
意味
人は何のために生きているのだろう。
別に死にたいとかそういう気持ちはまったく無いんだけどふと考えてみた。
自分のため、愛してくれる人のため、はたまた見ず知らずの人のため?
車の免許取ってたときに、担当の教官ちっちゃい子供がいるっていう話の流れで聞いてみた事を思い出した。何のためにこの仕事しているんですかって。
「自分のためかな。」
さらに聞いてみた。それが結果として奥さん、お子さんのためになればいいって言うことかと。
「んー、それは違うかな。」
その答えはとてもすがすがしかった。気持ちの良いくらいに。
教習中だったので深い意味は無かったのだろう。
でも100%嘘とは思えなかった。
もちろんその教官は家族を大切にしている人だった。そうで無かったら会話にお子さんの事なんて出てこないだろうし。
ただ、これは教官の生きる意味。自分の生きる意味ではない。
いつか自分の答えを見つけられる日がくる。
答えはその日がくるまでのお楽しみなのかもね。