嘘で塗りたぐった言葉のせいでどれが本当の自分なのかわからなくなった

口から出てくる言葉はいつだって綺麗事

心の中ではいつも汚い自分が笑ってる

そろそろやめないといつか自分が壊れてしまうことぐらいわかってる

最近は鬱ぎみながらたくさんの人に支えられて生きていることをとても実感しています

本気で自殺とか考えたけどギリギリでやっぱりこわいと思ってしまった

どうしようもなくて助けを求めた

そしたら手をさしのべてくれる友達がちゃんといたことに気付いた

あたしなんてこんな人間だからさ、いざとゆうときに助けてくれる仲間なんていないと思ってたんだよ

一人では生きていけないことが悔しくて、
でも私自身とても弱くて、
そんな自分嫌いだけど好きにならなきゃ何も伝えられなくて

ちょっと考えすぎなのかな


ゆうさんの言葉が胸の奥に突き刺さった

「頑張らなくてもいいんだよ」



このままでいいんだろうか
なんて思ったりするけど
そう簡単に何かが変わるわけでもなく
ただただ時間が過ぎて
今日もまた何もできずに終わってく

あたしは無力だ

そしてやっぱりあたしは



人を傷つけることしかできない。