潰瘍性大腸炎でも教師はできる!何でもできる!ぴいすけ!ブログ

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潰瘍性大腸炎とともにだらりと人生をすごす、ぴいすけ!のブログです。難病でも、好きな仕事、好きなことができる!再燃寛解型ですが、もーまんたい!なんとかなるさ!

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午前中はムーベンと格闘し、

 

 

 

ようやく午後になったので、病院へ。

 

まずは、血液検査から。

 

今までだと、内視鏡の点滴ルートから採血してくれていたけれど、

今日は普通に採血。

 

水分を出しまくったので、血管が細くなり、看護師さんを

困らせてしまう。

しかし、一発で採血!!すごい!!

 

 

で、いよいよ内視鏡の受付。

 

おしりに穴の開いたズボンをはいて、上は検査着に着替える。

 

 

ここで少し、ある使命感が生まれる。

 

 

鎮静剤ー、眠ることなく起きていられるのか?

できる限り、あらがってみたい!

 
 
Dr.「ぴいすけさん、点滴の針を刺しますね~。」
 
点滴ルートをとられ、鼻には酸素のチューブ、あとは心電図用のシールと、指には酸素図る洗濯ばさみのようなもの。腕には、血圧測定のバンド。
 
いよいよ、準備が整い、
 
看護師さん「ぴいすけさん、それでは薬を入れるので楽にしていてくださいね。」
 
と言われ、注射器で鎮静剤が投与された。
 
よし!ここからが勝負だ!
絶対、眠らないぞ!!
何度か瞬きをしていると、
 
 

終わった・・・・・・。

 
 
起こされて、目が覚めた。
鎮静剤、恐るべし・・・。
 
 
その後、1時間ほどベットで休んでいた。
何やら記憶はないが、こんな写真を15分おきに3枚ほど
撮っていたようであった。
 

 

鎮静剤を打って、寝た状態で検査をするので

検査のときのことは全く記憶にない。

 

あとは、検査結果を後日聞きに行く。

さあ、どんな大腸の状態なのだろうか・・・・。

 

つづく