peaceのブログ

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「天の父母様聖会」とは、政治、宗教、経済、学術、メディアなどのの壁を超えたコミュニティーです。
人類の父母である神様の元に人類が一つの家族となり、平和世界の建設という理念を掲げているのが、「天の父母様聖会」です。

 

”韓鶴子オモニの誕生は、原罪有り?それとも、無原罪?”

 

これについては私たちがどうこういう資格すらありません。

ただ信じるか、信じないか、それだけです。

故・文鮮明総裁の再臨主にしたところで、それを信じるのは旧・統一教会だけであって、

一般の他の人たちもそれを信じていたならば、

こんにちの日本の解散命令や韓鶴子総裁の拘束などなかったはずです。

 

今回リブログのNick氏のように、

韓鶴子「独生女」を信じられないというのであれば、

 

彼が解散命令が出された家庭連合にとどまっている理由はどこにもありません。

すでにどこか別の教会へも足を運ばれているとのことですので、

Nickさんブログ記事を検索すれば、「札幌独立キリスト教会」は2024.09.24記事から始まって17記事がヒットしました。

そちらの信仰をされればよいだけの話です。

 

但し、ブログ村「家庭連合」へ登録されている限りにおいては、

「真理」という言葉を振り回しての虚偽発言はやめていただきたいですね。

 
今回記事からの一部抜粋は以下です。

アボジは、オモニの誕生は原罪有りと思っていたことは間違いないのですが・・・。

 

韓鶴子オモニが、その正反対の自分は無原罪で生まれた!

と固く信じておられるようなのです。

 

自分ひとりだけが無原罪で生まれたと信じているので・・・、

 

当然、初婚はアボジの間違いとなり、そのように発言され、

間違った結婚の罰で北で苦労するようになりましたとも言われております・・・。

 

そして、初婚を神様と共になしたと記録されているアボジの自叙伝は

間違いを書いてあると感じるわけなので、その破棄を命じてもいるのです。

 

そして、教会書店は、オモニを絶対信仰しているので、アボジの自叙伝を消したわけです。

 

そして、オモニが無原罪であるならば、地上ではアボジの認識が間違っていたことになるので、

そのような霊界メッセージを主張しているわけです。

 

先ずもって毎回ペーストしている文総裁と大母様とかの「霊界メッセージ」ですが、

自称ルポライターtomy4509からは韓国・家庭連合も公認していないにせ・霊界メッセージであったことを彼に何度も告げては取り下げるようにと要請していましたが、毎回その偽・霊界メッセージはそのままペーストされては、「嘘も百回言えば真実になる」と思っているのでしょうか?

 

皆さん、既に【偽・霊界メッセージ】として処理されたものであることは、『奇知外記』(2016.10.31)記事(以下)にても報告していましたので、混乱が無いように再度の確認をお願いします。

 

 

韓総裁無原罪についてもお父様み言がありましたが、それをいつまで隠し通しては「真理」から遠ざけようとされるのでしょうか!!

 

 

このことについては彼にはずいぶん前に韓国語で日本語翻訳の依頼をお願いしたものがありましたが、それを拒絶されては今日に至っています。

 

 

 

私から提示した別の韓国語原文の日本語訳も拒んでは発表しようとはしませんでした。そこに書かれていたことは、

 

  Nickさんが主張する「オモニは堕落圏から探して」を覆す

  「オモニ無原罪」を証明するお父様の韓国語み言

 

であったからでしょう。

これまでのNickさんの主張を揺さぶり、強いてはその根底から音を立てて崩れ去る衝撃的なみ言です。

日本ではあまり紹介されていないみ言ですが、

私が韓国で購入した『祝福と理想家庭』(韓日対訳)から拾っていたものでした。

 

 

 

Nickさん『嘘はダメ!』なんですよね。

 

嘘を平気でつかれる方は「良心家」とは言いません。

「偽善者」です。

 

さらには、

 

 

考えてみてください。お母様「独生女」を真っ先に証した人がどなたであったかです。それはお父様です。
自叙伝のお父様とお母様の最初の出会いでお父様が神様に祈られたことは、

 

「神様! 韓鶴子という立派な女性を韓国に送ってくださったのですね。ありがとうございます。」

 

です。当時、お母様は15歳の少女でしたが、お父様(お母様)も霊通者ですよね。

 

Nicik氏ほかの方々で、文総裁の第一夫人・崔先吉女史と離婚しなければ彼女が「真の母」となっていたとの主張もありましたが、文総裁が彼女を選んだものではなく「押し掛け女房」だったという話です。

 

自叙伝からも、当時15歳だった少女・お母様と出会われて「神様! 韓鶴子という立派な女性を韓国に送ってくださったのですね。ありがとうございます。」と祈られました。

創世記ではアダムを造り、そして、エバも造られたのも神様でした。

 

三つ目の疑問点は、

アボジの考えは、男性メシヤだけを送り、彼が、新婦を選ぶというものですが・・・。

 

どうして女性メシヤを送らないのかと、男性主体に反発しているのが、

オモニの無原罪誕生の一つの動機であるのですが、

実際、男性は、女性よりも、あらゆるめんで、優れていることは、事実ではないだろうか?

ということなんです・・・。

 

神様の救援節理が文総裁(原理講論・キリスト論)の言われるように「真の父母」をこの地上に送ることだ、とすれば神様は男性メシヤだけをおくられるでしょうか?

イエス様当時も、イエス様が十字架に架からず家庭を持つことができたとするならば、「独生女」は会ったずです。ザカリヤ家庭とヨセフ家庭の責任分担を果たせて入れ歯でしたが。

 

 

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HJグローバルニュース (2026年 4月 18日)

 

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2026/04/18

 

1. 特集

  • 文信出 宣教師 京畿北部教区 南楊州大教会 訪問
  • 文信興 宣教師 慶南教区 咸陽教会 訪問

2. 世界ニュース 

 

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■ 神ヨーロッパ中東

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  • スペイン:イベリア青年 修練会
  • ポルトガル:青年 復活祭ワークショップ
 

 

 

お母様が【文総裁自叙伝破棄命令した】というデマが流れていました。

 

こういったデマを信じる方がいるために、自称ルポライターtomy4509の過去記事に以下を書いていました。

 

 

自称ルポライターtomy4509過去記事から、

今回はその一つ韓総裁が「アボジの自叙伝の破棄を命じました」を取り上げてみたいと思います。

 

◆「自叙伝『平和を愛する世界人として』の裏話」(2009.03.30)

本来、この自叙伝は、今年の真のご父母様のご聖誕祭(1月31日)に合わせ発刊されるはずだったのですが、出版社の都合で間に合わず、数日後、初刊の20万部が一斉に全国の有名書店に陳列されました。
完全に一般の出版社ですから、20万部全てが書店に置かれました。

まず、この自叙伝を出版するにあたり、事実、このキムヨン社の朴社長は、既に3年以上前に一度、真のお父様の自叙伝を出させてほしいと申し出ていました。

朴社長は、○○先生を通してお父様に、『アボニムの自叙伝を出版させてほしい』とお伝えしました。
すると、お父様は、一言・・・『今は、時ではない。』と却下されてしまいそれ以上その話はなくなりました。

しかし、昨年のヘリ機事故直後から再び朴社長が○○先生に

『こんな事故が起きたのに、何故、黙っているのですか!? 
文総裁の自叙伝を出版させてくれ
と、もう一度総裁に言ってください!』

と激しく訴えるので、『わかりました。伝えます。』と言って答えましたが、それでも、以前、一言で断られた○○先生は、恐ろしくてそのまま渡された資料も机の上に置いておきました。数日もしないうちに、再び朴社長から、『あなたが言わないのなら、私が直接お願いに行きますよ!』と。
本当にそうしそうだったので、仕方なく○○先生がタイミングを見計らって、それも、恐る恐る・・・

『あの~、何年か前にお父様の自叙伝を書かせてほしいと言ってきたキンヨン社の朴社長から、
再び、自叙伝を出版させてほしいと申し出ているのですが・・・。』

と言うと、真のお父様は、まるで、その言葉を待っていたかのように『早く出しなさい!早く!』と言われるので、○○先生もビックリされたそうです。

 

出版社で自叙伝を出すというのは、実際に自分で書く人もいますが、何人かのプロの作家達が自叙伝の本人から資料などをもらって、それを元に文章をより感動的だったり興味深い表現に直して出版されます。
 

真のお父様の自叙伝も、度重なる会議が出版社で持たれ、まずは、この自叙伝を出版するかどうかの出版会議では、幹部の中に何人かの既成教会信徒がいて、『こんな物を出したらこれまで築いてきた社の信頼が地に落ちる。実績が崩れてしまうから、絶対に反対だ。』という声もありました。
何十回も会議をした上で、結局、その数名は社長の意に従えないということで会社を辞める、という事件もありました。

また、編集会議も、真のご父母様の1000巻を超えるみ言選集はもちろん、様々な場所で語られた残っているみ言、それから、食口達の証まで。全てに目を通した上で抜粋しています。
小学校4年生くらいの子供から腰の曲がった老人まで、最初の1ページを読んだら最後まで一気に読んでしまうというように編集したそうです。

この出版社は、ベストセラーを何冊も産み出している一流出版社です。
ベストセラーを作り出すノウハウを持っています。
何がすごいかというと、私たちがお金を出してお願いしたのではなく、もちろん、契約に伴う金額は出しますが、それ以外にこちら側の一切の操作なく全てが外部の出版社の力で世に送り出されたことなのです。

表紙の写真、良いでしょう? この写真1枚選ぶのにも出版社側から依頼されて、協会側で選んで最初に提出した約1000枚くらいの写真を全部見て、それでも、これではダメと戻されて、更に、追加で提出した写真の中で選ばれたものです。
この写真、実は隣りにお母様がいらっしゃるのですが、今回は自叙伝ですから、お母様は・・・

 

朴社長という方は、女性なのですが、代々仏教徒の家に育ち、父親も母親も熱心な仏教徒だったそうです。ですから、朴社長も、何か重要な決断をするときなど、寺に行って祈るそうです。
大学生の頃、アメリカに留学して、初めて統一運動、真のお父様のことを知り、関心を持つようになったそうです。その後、帰国して、会社の社長になるまでになってからも、真のお父様に関心を持ちつづけたようです。

 

20万部が売れ切れてしまいました。
書店に今、行ってもないんです!教会員でも買えません。でも、すぐ再発行されるでしょう。

今、韓国が大騒ぎしています。もちろん既成教会も大騒ぎです。出版社が出版社なので、全くのうそを書くわけはないし、教理などではなく事実が書かれているのですから、たくさんの人が真のお父様のことを考えるようになりました。

日本も、たぶん直ぐにそうなるでしょう。

 

以上です。
 

 

日本語版が待ちどおしいですね!

 

これからもお分かりのように、文総裁自叙伝は韓国の一般出版社が出版したものであり、

当時、出版社社長の独断で事が進められては、それに反対する重役の首切りまでして出されたのが、

文総裁自叙伝でした。

 

時が流れ当然、社長ほか役員も交代しているのは明らかなことです。

その一般の出版社がいつまで利益が上がらなくなってきた書物を出版し続けるでしょうか?!

とすれば、韓総裁が「アボジの自叙伝の破棄を命じました」は明らかなデマ情報だったとなるでしょう。

 

 

廃棄ということであれば、私たちの手元にある自叙伝までも回収して捨てるということです。

ところが、自叙伝はそのままにあります。

一般の出版社のことですから、「廃版」というのが正しい言葉でしょう。