peace-thanksさんのブログ
 

香りについて。

人の記憶において 『香り』も重要らしい。

 私は匂いフェチである。香りというと 臭くないものを限定してしまいそうなので

匂いフェチである。


よく 人ごみで 外人とすれちがうと独特な香りがする。

私はあの香りが好きだ。とても。

あの独特なものはどこから臭うのか。とても疑問だ。

 ダウニーや柔軟材の香りとも違う。

きっと一種の体臭だろう。

 その香りを放つ外人の友達に

香水をつけているか、柔軟材を使っているか 質問攻めにしたことがある。

 だけど 答えはどちらもNOで なぞだった。


 その『お国』の体臭か?

だったら 日本人には分からない 日本人体臭があるのか?

けど その友達だって来日して10年のたつ。お国の体臭は

何年経っても消えないか?それもすごい。

 身体に染み付いているのか?皮膚だって髪の毛だって

生まれ変わるのに どこに蓄積されているのだ?

血液か?


  とにかく大好きな匂い。

そして どうして私はその匂いに強く惹かれる??

 別にお母さんの香りでのないのに。


だけど香りも人の魅力の一つだと思う。 


今日は久々に恋愛トーク。というか『対人トーク』。女三人。

何を私は求めるの? 大きな疑問が浮かびました。


 女は何の為にダイエットするの?

私は何の為にダイエットするの?

 女は何の為にお洒落やお化粧するの?


異性のため?男の為? きっとそうだろう。

自分を魅力的にする意味は?


そうしてGETした男性に次は何を求める?

愛してくれたらそれだけで何もいらない。

そんな風には収まらないのが人間の欲?


今の私は愛していると言ってほしい現状。

デートして笑って寝て朝食食べて電話して

何でも一緒にしてくれる。

 なのに愛しているとは言ってくれない。

それが不満。

でもそれってそんなに大きなこと?

意固地なだけ?

 男性もその『愛している』っていう一言の有無に

そんなに大きな保険をかけているのかな?

それもそれでバカらしい。


たぶん、ただ単純に

『私は彼女になりたい』 その願望が叶わないのが

私にとっては 自分の思い通りに行かなくて悔しいだけだと思う。

 私は子供だ。

だけど私にはこの思い通りにいかないことが苦痛にも感じる。

いやだいやだ。


 恋愛で悩むのは人間の特権だが・・・

それだけで頭がいっぱいになってしまうのは私の性格の欠点。


明日は忘れよ。寝よ。 


 

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ナカジマカオリ、23歳。
職業 マッサージセラピスト。(まだまだヒヨコ)

ふと ブログを始めようと思った!

内容はきっと 私の事、思った事、関心のある事になるだろう。

ブログなんて 自己満足な世界にすぎないかもしれないが

私は これから自分で何かを発信していかなくては ならないのでは...となぜか気持ちをかり立てられた。

だから
1人でも私の書いた内容が誰かの心にヒットしたら嬉しい。

やってみよ