あの日から数えて何度目の新しい朝だろう。
新しい日をスタートさせる機会が何度あったことだろう。

過去に生きられないのに過去に幅を利かせる。
過去に存在した過ちに対する賠償と懲役があるとすればそれは如何程か。
法治国家であれば尚更、具体的に示す必要がある。

新しい日をスタートをしないのとスタートできないのは違う。
前者は様々な理由をつけ保守的かつ恒常的に優位性を保ちたい場合。
後者は他の要因や環境が影響し自ら身動きが取れない場合。

いかなる状況でも考えを押し付けて干渉することは必ずしも賢明とは言えない。

外交交渉にフォーカスをすれば、他国の内政や特定なものに干渉するのなら相応の覚悟とより具体的な説明責任が生じる。それが道理であるからだ。

新しい日をスタートさせないのは、いつも自分自身の場合が極めて多い。

新しい日をスタートしよう。

一緒に立ち上がろう。


自分には2本の足しかないけれど、生きていく上で足が2本でなければならないというルールは無い。

いいんじゃないかな、何本でも。

人生を一人でやることほど窮屈なことはない。


出会う人たちと一緒に生きていけばいい。


お弁当箱に具を詰めていくように、自分のお弁当を完成させたらいい。

お弁当の具が1色よりは2色・3色の方が鮮やかでいい。

一緒に協力して助け合っていく、一緒に考えていく。


人との出会い、人とのつながりを強く強く大切にしよう。


by standing strong together.




親友が国立市に引っ越して1年1か月なかなか会う機会が減ってしまった。

そろそろ会いたいな~と思うと雪が降って延期になる。

なんとか2月中に会って国立のスタバ?でゆっくり話し込みたい。


そろそろ次のステップを考えなきゃな~


地雷を含めた武装解除、少年兵の除隊プログラム・・・子は親元へ。困ってる人のサポートを継続していきたい。

今までのボランティアやNPOの経験が活かしきれていない。

約束を守って寄り添うことが信頼を得る1つのステップ。


よし!やるぞ!